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nano.RIPEの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

アザレア(TVアニメ citrus オープニングテーマ)

許されたことなんてそう多くはないでしょう? 誰の目に適えば誰も傷つけずに済む? シアワセの定義は人の数あるけど 掴むまでの道は一本と限らない

虚虚実実(TVアニメ 食戟のソーマ 餐ノ皿 エンディングテーマ)

青天響く霹靂 閃光眩むその間に 決して音を立てずにじっと忍び寄る影 騙し騙されて失った

スターハンター

知らないままでも歩いてこれた でも知ってしまったからにはもう 欲しくて欲しくて仕方がないんだ 欲張りなぼくのこと許してよ

リアルワールド(人類は衰退しました OP)

目が覚めたならきみが笑ってそんな世界が続くと思ってた 当たり前には少し足りない歪んだ視界から見てた青い夜 何度目の朝で打ち明けた恋のように 少し酸っぱいままで出掛けたら

面影ワープ(花咲くいろは OP)

地平線をなぞるように空と地球を繋いでる雲が ぼくの住むこの街をぐるりと囲った夢うつつの昼下がりに 綿菓子みたいなそれを千切り微かに空いた穴の向こう側 目を凝らせば小さな夏の入り口がほら

ライムツリー(最弱無敗の神装機竜 ED)

草木も眠る夜の隅で世界の節で 寝息にそっと耳を立てて瞳を閉じる 首筋にふっとあたたかな命の粒が ココに居るって叫んでるんだ 声なき声で

ハナノイロ(花咲くいろは ED)

涙の雨が頬をたたくたびに美しく くだらないルールからはみ出せずに泣いていた ぼやけすぎた未来地図 すり減ったココロを埋めたくて集めた

深く

弾けたコトバの屑 拾い集めたら詩になった あれから幾年が過ぎてぼくはオトナになった 少しずつ変われた気がしてたけどまだあの日のままで

イタチ

甘い誘惑につられて彷徨う 魅力的なもんが散らばっている 目移りした後選んだヒトツは 必然を絵に描いたように笑っている

スノードロップ(TVアニメ 食戟のソーマ 弐ノ皿 エンディング主題歌)

堰を切ったノドから手が出るほど欲しくなったんだ ぼくじゃない別のだれか 夢と希望 他になにが要ると思えた頃のぼくは今いずこへ

絵空事(さんかれあ OP)

眠れない夜に聞いた物語が絵空事だとしたら 永遠を知るより快楽を求めて今を悔やんでしまうのは ココロの深くに棲みついた影から逃げるためだとしたら

月花(はたらく魔王さま! ED)

どこから朝になる?静かな空 見ないふりをした指切り 小指の先 笑われた月なら消えてゆくんだ 昨日の方角へ

ハッチ

こんな風だったっけ どんな風だったかな あたしがずっとなりたかったのは ゆらゆらと揺れる隙間だらけ

フラッシュキーパー

夢から覚めた東の空 世界を乗せて回りだした 脈拍はいくつだ? そびえ立つビルの隙を抜け走る

夢路(花咲くいろは ED)

繰り返される日々が終わり見えないモノがヒトツ消えた ぼくは今道を探してる 耳の奥で響く声に思わずきみを想うけれど 振り返るのはまだ怖いから

神様

一段飛ばしで駆け上がりゆく 石段には斜めに光射す 勢いよく飛ばしたその場所に 踏み忘れた影があるだろう

絶対値

宇宙船が夢や愛を積んで月の向こうへ向かっていたって 変わんないな きみへの絶対値 地平線を見渡せるくらいに高いところへ昇ってみたって わかんないな

透明な世界(グラスリップ ED)

カタチのない世界に息を吹き込む またあたしが生まれる バラバラに散らかしたココロはワレモノだから そっと包んできみに贈ろう

色彩

描かれた道に逆らい 覗き穴から空を見た コッチヘオイデと呼ぶ声 耳を塞いで遮った

きせつの町

土手の真ん中寝転んで移り変わる空を見ていた 地平線まで続くキャンバス 今日は何色の夢に染まるの? こんなキレイな夢ならきっとあの子の涙も乾くだろう

最短距離で(8810ver.)

きみの手を握ったあの感覚を忘れないうちに さっき夢見たあの景色を忘れないうちに 未完成なままがぼくらしいと言ってたきみと 不完全なモノに振り回されては笑う

希望的観測

なにかヒトツを望むのに必ずフタツは捨ててしまう 銀の秤が傾いた どちらにゆこうかな 日々は世界の隙間から夢に倣って消えてしまう

マリンスノー

ぼくは?きみは?続きの物語は? 死んだキオクの欠片に問う 夕凪の静寂は深く神様の人差し指が どっかに隠された地球の時計の針を止めたみたいだ

なないろびより(のんのんびより OP)

魚になって空は海 飛んでるように泳いでる あの山をヒトツ越えたら見えてくる 真っ直ぐに伸びたあぜ道にだれかの小っちゃな忘れ物 片っぽになったクツが示すは晴れ

15秒

秘密のドアのその先の宝の地図の示す場所 数え切れない夜を抜けココまで歩いてきた 15秒だけ目を閉じて開いたあとの世界の色 そのとき見えた何もかもぼくはきっと忘れない

最終前

とっておきの秘密基地みたいな小さな小さなかくれんぼ 最終の電車が来るまでココに居よう ねえ 雨に濡れてもさ

ディア

拝啓 愛する人 あたしの声が聴こえますか ずっと繰り返しただ きみのことばっかウタにしちゃうんだ

みずたまり

雨上がり跳ねたみずたまり 映る青の青さ 立ち止まりふっと息を吐いた 高鳴るのはココロ? 吸い込まれてしまいそな空はあの日とよく似てる

帰り道

耳元に きみの声 夕暮れ 立ち止まる 西を背に

パルスター

さっき眠ったばかりだけれど目が覚めたきみの鼓動で 夜と朝の隙間から顔を出してる夢ヒトツ なにもないけどココに居ることがぼくの生きる理由だと わからないけどそういうものならあたしも欲しくなるな

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