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nano.RIPEの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

虚虚実実(TVアニメ 食戟のソーマ 餐ノ皿 エンディングテーマ)

青天響く霹靂 閃光眩むその間に 決して音を立てずにじっと忍び寄る影 騙し騙されて失った

アザレア(TVアニメ citrus オープニングテーマ)

許されたことなんてそう多くはないでしょう? 誰の目に適えば誰も傷つけずに済む? シアワセの定義は人の数あるけど 掴むまでの道は一本と限らない

ライムツリー(最弱無敗の神装機竜 ED)

草木も眠る夜の隅で世界の節で 寝息にそっと耳を立てて瞳を閉じる 首筋にふっとあたたかな命の粒が ココに居るって叫んでるんだ 声なき声で

スターハンター

知らないままでも歩いてこれた でも知ってしまったからにはもう 欲しくて欲しくて仕方がないんだ 欲張りなぼくのこと許してよ

スノードロップ(TVアニメ 食戟のソーマ 弐ノ皿 エンディング主題歌)

堰を切ったノドから手が出るほど欲しくなったんだ ぼくじゃない別のだれか 夢と希望 他になにが要ると思えた頃のぼくは今いずこへ

面影ワープ(花咲くいろは OP)

地平線をなぞるように空と地球を繋いでる雲が ぼくの住むこの街をぐるりと囲った夢うつつの昼下がりに 綿菓子みたいなそれを千切り微かに空いた穴の向こう側 目を凝らせば小さな夏の入り口がほら

あおのらくがき(劇場版アニメ のんのんびより ばけーしょん オープニング主題歌)

何かヒトツだけ残せるのならそれはせめて今でありたいと 思うそばからもう忘れかけてく 寄せた波も踵を返して 触れた

ポラリス

歩き疲れて足を投げ出した わかれ道ばかりで嫌になった 顔を上げると泣いてしまいそうで 俯いてるぼくの隣で

細胞キオク(花咲くいろは ED)

時間が後ろへ流されてく 手を振る間もなく流されてく あの子の匂いが薄れてゆく 赤い目をこすった まだ眠りたくない

ハナノイロ(花咲くいろは ED)

涙の雨が頬をたたくたびに美しく くだらないルールからはみ出せずに泣いていた ぼやけすぎた未来地図 すり減ったココロを埋めたくて集めた

レインカーテン

いつもより少し暗い朝 首筋を冷やす黒い夢 きみの手は熱を帯びて 大丈夫だよって言う 大丈夫だよって言う

うつくしい世界

寝っ転がったきみはちょっと拗ねたまま 夏になった空をキッと睨んでた ぎゅっと結んだ口にそっと吹く風は ちょっと湿った梅雨をずっと乗せたまま

なないろびより(のんのんびより OP)

魚になって空は海 飛んでるように泳いでる あの山をヒトツ越えたら見えてくる 真っ直ぐに伸びたあぜ道にだれかの小っちゃな忘れ物 片っぽになったクツが示すは晴れ

リアルワールド(人類は衰退しました OP)

目が覚めたならきみが笑ってそんな世界が続くと思ってた 当たり前には少し足りない歪んだ視界から見てた青い夜 何度目の朝で打ち明けた恋のように 少し酸っぱいままで出掛けたら

もしもの話(バクマン。3 OP)

あのね もしも今すぐにきみの元へと 行けるならばこの声がなくなってもいいや 目指す場所があまりにも遠く

深く

弾けたコトバの屑 拾い集めたら詩になった あれから幾年が過ぎてぼくはオトナになった 少しずつ変われた気がしてたけどまだあの日のままで

システム

限りある日々覗き込んで見える世界は 弱き肉を強き者が食らうシステムだ 「選ぶことは捨てることです」振り返ったって すべての問いに答えがあるわけじゃない

透明な世界(グラスリップ ED)

カタチのない世界に息を吹き込む またあたしが生まれる バラバラに散らかしたココロはワレモノだから そっと包んできみに贈ろう

日付変更線

行こう せーので飛び越えよう 約束なんて忘れてしまったよ 今日が昨日に変わるたびにぼくら新しくなれるから 利き足が宙に浮いたらまたゼロになる

4分間

たった4分で何が出来るかな たった4分で何か出来るかな たった4分じゃ何も出来ないな きみのウタを作って歌うくらい それくらい

パラレルワールド

ひっくり返した裏側はどんな色に見えているのかな 初めて目にしたこの星はどんな色に見えていたのかな 空から見れば何も変わらなくなってもう 小さな世界が軋む

めまい

めまいがするほどに響く きみの声ばかり 惹かれるまま歩き出す 誓った場所へ

影踏み(劇場版 花咲くいろはHOME SWEET HOME テーマ)

きみと目が合うたび赤く染まる頬を沈みかけたオレンジのせいにした 夢のような今を少しも色褪せずにココロにしまっておけたらいいな 細く長く伸びたふたつの影 まるで絵に描いたような夕暮れに

絵空事(さんかれあ OP)

眠れない夜に聞いた物語が絵空事だとしたら 永遠を知るより快楽を求めて今を悔やんでしまうのは ココロの深くに棲みついた影から逃げるためだとしたら

終末のローグ

抜け出した毎日から 反射した光を見て 眩しくて目を閉じた 今も裏っかわに焼き付いてる

こだまことだま

このあたりイチバン見晴らしの良いあの木に登って あの子が笑う 無邪気に笑う 夢を見る

夢の果て

ゆうべ見た夢を抜け出せずに晴れた空を見て舌打ちした ぼくが脳内で作り出した物語の果てはどこへゆくの? 早く早く早く早くココへ来て 早く早く早く早く連れ出して

最終前

とっておきの秘密基地みたいな小さな小さなかくれんぼ 最終の電車が来るまでココに居よう ねえ 雨に濡れてもさ

みずたまり

雨上がり跳ねたみずたまり 映る青の青さ 立ち止まりふっと息を吐いた 高鳴るのはココロ? 吸い込まれてしまいそな空はあの日とよく似てる

ツマビクヒトリ(はたらく魔王さま! ED)

つま弾く指先は欠けた月のよう 散りゆく日々の先照らす微かな灯 冷たく鳴り響きのち残る音に あまねく染み込んでく夜の続き

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