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よみ:おれたちのうた

「俺たちの詩」の歌詞

俺たちの詩 歌詞
伊勢正三
2019.2.20 リリース
作詞
伊勢正三
作曲
伊勢正三
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ふりがな
ゆめとりたちと いつもたかびたかった
そのとりべなくて そんなとき ・ ・ わらってた
わかぎた あのころは いつもそこで きずつき
きれいごと ならべても なかよごれてた

あやまちを ゆるすのは ぎてときだけ
いまはまだ ここにいて そこまでは いたらず
なかが まともなら 俺達おれたちは いらない
俺達おれたちが まともなら なかが ゆがんでる

いつかは よみがえる なにもかも ぎゆく
わずかな 灯火ともしびも それがすべて かなしみだとしても

ゆめた あのころ俺達おれたちわらってた
自由じゆう」 とは ・ ・ かんがえず 不自由ふじゆうきらってた
どんなとき れて どんなとき おもねた
どんなとき ゆるい どんなとき とがめた

原宿はらじゅく街並まちなみや なか法律ほうりつ
いつのにか わるのは だれかしらの おもきなら
それだけは 見極みきわめて 自分じぶんらしく かえ
青春せいしゅんとは ・ ・ うしなうための 合鍵あいかぎりながら

青春せいしゅん難破船なんぱせんあらがえぬ なみ
なが灯台とうだいあかりだと ったとき
だれだれあきらめて だれがまだ ただよ
またいつか そのから おとこなら

かなしみ そだてるんだ くやしさに さいなまれ
たよらず ・ ・ こらえるんだ それがひとあわれみだとしても
ただ ・ ・ きみ らしくあれ どんなほしまれたとしても
・ ・ どんなおとずれるとしても

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曲名:俺たちの詩 歌手:伊勢正三