よみ:きんもくせい
キンモクセイ 歌詞
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オレンジスパイニクラブ
- 2020.1.22 リリース
- 作詞
- スズキナオト
- 作曲
- スズキナオト
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溜たまりに溜たまって、また迷惑めいわくかけて
無邪気むじゃきが過すぎた僕ぼくを叱しかって
ああでもないこうでもない
君きみに愚痴吐ぐちはいて生いき間まに合あってる
坂道さかみちの途中とちゅうでぶちまけたサイダー
襟えりをつまんで ゆらしてる
生なまぬるい風かぜで汗あせは乾かわいていく
信号しんごうのない十字路じゅうじろ 2人りで話はなした
日ひが暮くれるくらい あきれるくらい
信号しんごうのない十字路じゅうじろ
君きみは反対方向はんたいほうこうを見みていた
ずっと見みていた
やっぱビビッときてるよ
君きみのイメージ金木犀きんもくせいよ
香かおりまで妄想もうそうしちゃうなんてバカね
夏なつの終おわりの初夏しょかの気温きおんは
気持きもちをとっくにのせてた
最高さいこうあんた最高さいこう
グッときた心臓しんぞうぱんっと割われる
前髪まえがみで隠かくさないで 君きみはいつも言いう
目めつきの悪わるい僕ぼくの目め
みるのは少すこし斜ななめ
ゴミで溢あふれた部屋へやで思おもった
握にぎってたいのはスマホじゃない
あなたの右手みぎてだ
言いう事ことは単純たんじゅんだけど
今いまじゃ出来できてるアイコンタクト
体温たいおんすらも一目ひとめで分わかる
夏なつの終おわりが寂さびしいなんては
とっくのとっくに消きえてた
最低さいていすら最高さいこう
ギュッとなる心臓しんぞうパッと晴はれる
ハルが酔よってみているような
黄色きいろっぽい映画えいがのその先さきを
君きみの歩あるいたスピードを
思おもい褪あせて焦あせっていく空そら
やっぱビビッときてるよ
君きみのイメージ金木犀きんもくせいよ
香かおりまで妄想もうそうしちゃうなんてバカね
夏なつの終おわりの初夏しょかの気温きおんは
気持きもちを とっくにのせてた
最高さいこうあんた最高さいこう
グッときた心臓弾しんぞうはじけ飛とんだ
やっぱビビッときてるよ
君きみのイメージ金木犀きんもくせいよ
香かおりまで妄想もうそうしちゃうなんてバカね
夏なつの終おわりが寂さびしいなんては
とっくのとっくに消きえてた
最高さいこう もう最高さいこう
グッときた心臓しんぞうパンっと割われる
溜たまりに溜たまって、また迷惑めいわくかけて
無邪気むじゃきが過すぎた僕ぼくを叱しかって
無邪気むじゃきが過すぎた僕ぼくを叱しかって
ああでもないこうでもない
君きみに愚痴吐ぐちはいて生いき間まに合あってる
坂道さかみちの途中とちゅうでぶちまけたサイダー
襟えりをつまんで ゆらしてる
生なまぬるい風かぜで汗あせは乾かわいていく
信号しんごうのない十字路じゅうじろ 2人りで話はなした
日ひが暮くれるくらい あきれるくらい
信号しんごうのない十字路じゅうじろ
君きみは反対方向はんたいほうこうを見みていた
ずっと見みていた
やっぱビビッときてるよ
君きみのイメージ金木犀きんもくせいよ
香かおりまで妄想もうそうしちゃうなんてバカね
夏なつの終おわりの初夏しょかの気温きおんは
気持きもちをとっくにのせてた
最高さいこうあんた最高さいこう
グッときた心臓しんぞうぱんっと割われる
前髪まえがみで隠かくさないで 君きみはいつも言いう
目めつきの悪わるい僕ぼくの目め
みるのは少すこし斜ななめ
ゴミで溢あふれた部屋へやで思おもった
握にぎってたいのはスマホじゃない
あなたの右手みぎてだ
言いう事ことは単純たんじゅんだけど
今いまじゃ出来できてるアイコンタクト
体温たいおんすらも一目ひとめで分わかる
夏なつの終おわりが寂さびしいなんては
とっくのとっくに消きえてた
最低さいていすら最高さいこう
ギュッとなる心臓しんぞうパッと晴はれる
ハルが酔よってみているような
黄色きいろっぽい映画えいがのその先さきを
君きみの歩あるいたスピードを
思おもい褪あせて焦あせっていく空そら
やっぱビビッときてるよ
君きみのイメージ金木犀きんもくせいよ
香かおりまで妄想もうそうしちゃうなんてバカね
夏なつの終おわりの初夏しょかの気温きおんは
気持きもちを とっくにのせてた
最高さいこうあんた最高さいこう
グッときた心臓弾しんぞうはじけ飛とんだ
やっぱビビッときてるよ
君きみのイメージ金木犀きんもくせいよ
香かおりまで妄想もうそうしちゃうなんてバカね
夏なつの終おわりが寂さびしいなんては
とっくのとっくに消きえてた
最高さいこう もう最高さいこう
グッときた心臓しんぞうパンっと割われる
溜たまりに溜たまって、また迷惑めいわくかけて
無邪気むじゃきが過すぎた僕ぼくを叱しかって
