1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水樹奈々
  3. BLUE ROSE歌詞
よみ:BLUE ROSE

「BLUE ROSE」の歌詞

BLUE ROSE 歌詞
水樹奈々
2018.5.19 リリース
作詞
しほり
作曲
福田初
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
だれかにしのべたはずの この虚空こくう彷徨さまよ
ああ 頬濡ほほぬらすなみだ その理由りゆうさえもおもせないの

不条理ふじょうりなこの運命うんめいとらわれたはね
いつかあの空羽そらはばたけるように
ねがいながらいつくしむように こわ

つめたくこごえるそのひとみ刹那せつないのちがしてる
黄昏たそがれらめきながら 何度なんど
無情むじょうかれるのなら あいより孤独こどくともこう
かえかせながらたたか

なにおそれない
きずいたんでも
まもくべき ほこりが えているから

あたたかいむねかれて
すべてをあずねむ
ああ えがくことさえも おろかな つみだとかたきんじた
薄氷はくひょうわたつづける 現実げんじつなか
わらぬ 悪夢あくむてるような
矛盾むじゅんこころ きしませるおとがする

曖昧あいまい世界せかいとされて
それでも ただびるため
たましいかがやくことを めない
ゆめ裏切うらぎられゆめ
だれかのゆめすくいたくて

した おのれ意志いししんじる
もろくてはかない ガラスのちょう
FLY やみつかまらないように
やがて りゆく最後さいご まで

BRIGHT 脈打みゃくう鼓動こどうつなぐよ
ユメハトウ

つめたくこごえるそのひとみ刹那せつないのちがしてる
黄昏たそがれらめきながら 何度なんど
無情むじょうかれるのなら あいより孤独こどくともこう
かえかせながらたたか

なにおそれない
きずいたんでも
まもくべき ほこりが えているから...

BLUE ROSE/水樹奈々へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:BLUE ROSE 歌手:水樹奈々