嵯峨野巡礼 歌詞 水森かおり ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 水森かおり
  3. 嵯峨野巡礼歌詞
よみ:さがのじゅんれい

嵯峨野巡礼 歌詞

水森かおり

2004.6.23 リリース
作詞
木下龍太郎
作曲
森川龍
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
愛あいし合あっても
実みのらぬ恋こいの
せめて最後さいごの
想おもい出でづくり
嵯峨野巡礼さがのじゅんれい…
桜さくらはらはら 祇王寺ぎおうじよ
先さきへ延のばせば 延のばすほど
別わかれはつらく なるものを
庵いおりのひと間ま
あなたと借かりて
隠かくれ住すみたい
三日みっかでも

いくら力ちからを
合あわせてみても
やはり勝かてない
宿命さだめの三文字みもじ
嵯峨野巡礼さがのじゅんれい…
笹ささがさやさや 直指庵じきしあん
ほんの短みじかい 間あいだでも
幸しあわせだった めぐり逢あい
おもいで草ぐさの
落書帳らくがきちょうに
綴つづる二人ふたりの
恋形見こいがたみ
嵯峨野巡礼さがのじゅんれい…
露つゆがほろほろ 念仏寺ねんぶつじ
ひとりぼっちで
いつの日ひか
訪たずねるときの 道みちしるべ
叶かなわなかった
女おんなの夢ゆめを
埋うめて小石こいしの
なみだ塚づか

嵯峨野巡礼 / 水森かおり の歌詞へのレビュー

男性

本歌取りシリーズ

2026/05/19 09:38

ヒフミヨのかおりただようみずもりみち

   ヒフミヨ王子(巡礼)道(R371)
   「熊野古道」本歌取り・令和ヒフミヨ哲学を巡るタオの旅

高野から熊野へ(零の根道と座標の迷い)
紀伊の山並み 三七一(みないち)越えれば
離れるほどに 恋しさつのる
数はなんてあまのじゃく
次元を何度か 乗り継いで
ヒフミヨ座標を 一人旅
切れぬ未練に 振り向けば
足を取られる 零(ぜろ)の根道
あぁ… 言葉は直線(まっすぐ) 心は〇(まる)ですか
涙で滲む 巡礼道

嵐山から那智の滝へ(次元越えの一の次元立ち)
嵐山・天龍寺(てんりゅうじ) 禅の公案
〇△□(まるさんかくしかく) 瞑想(おもい)を練れば
心は還るよ ヒフミヨに
〇(まる)の刻みを 何度か渡り
数は強くなるという
躓(つまず)きながらの また一歩
ヒフミヨ座標の 次元越え
那智の青滝(あおたき) マンマルさん
零(ぜろ)を通した その時が
きっと一(いち)の 次元立ち
あぁ… 一(i² × i²)の一切(すべて)を抱いて
歩いてゆきます タオの道

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:嵯峨野巡礼 歌手:水森かおり