幸せはタイヤを穿いてやってくる 歌詞 槇原敬之 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 槇原敬之
  3. 幸せはタイヤを穿いてやってくる歌詞
よみ:しあわせはたいやをはいてやってくる

幸せはタイヤを穿いてやってくる 歌詞

槇原敬之

2008.11.19 リリース
作詞
槇原敬之
作曲
槇原敬之
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ディーラーの後うしろ横向よこむきに
停とまってるその車くるまは
初はじめての場所ばしょに戸惑とまどって
隠かくれる犬いぬみたいだ
僕ぼくが良よくても君きみがだめ
君きみが良よくても僕ぼくがだめと
長ながい時間じかんをかけて
二人ふたりで選えらんだ

足あしに穿はいたタイヤを転ころがしながら
僕ぼくらの家いえに幸しあわせがやってきた

新あたらしい道みちを子犬こいぬに
憶おぼえさせるみたいに
この車くるまに僕ぼくらの街まちを
憶おぼえさせに出でかけよう
ほら映うつりこんだ僕ぼくらも
空そらも街まちも未来みらいも
全部ぜんぶまとめて一緒いっしょに
磨みがかれたみたいに輝かがやいてる

君きみが選えらんで持もってきた
曲きょくに思おもわず微笑ほほえんだ
二人ふたりが同おなじように好すきだと
初はじめて思おもった歌うた
同おなじもの分わかち合あう事ことの
難むずかしさ知しってくほど
歌うたも車くるまも大切たいせつな
二人ふたりの宝物たからもの

足あしに穿はいたタイヤを転ころがしながら
僕ぼくらを乗のせて幸しあわせは走はしっていくよ

新あたらしい道みちを子犬こいぬに
憶おぼえさせるみたいに
この車くるまに僕ぼくらの街まちを
憶おぼえさせに出でかけよう
ほら映うつりこんだ僕ぼくらも
空そらも街まちも未来みらいも
全部ぜんぶまとめて一緒いっしょに
磨みがかれたみたいに輝かがやいてる

新あたらしい道みちを子犬こいぬに
憶おぼえさせるみたいに
この車くるまに僕ぼくらの街まちを
憶おぼえさせに出でかけよう
初はじめての雨あめが降ふった後あとは
空そらも街まちも未来みらいも
全部ぜんぶまとめて一緒いっしょに
磨みがいてまた輝かがやかせよう
足あしにタイヤを穿はいた僕ぼくらの幸しあわせを

幸せはタイヤを穿いてやってくる / 槇原敬之 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:幸せはタイヤを穿いてやってくる 歌手:槇原敬之