君と見てた空 歌詞 山崎まさよし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山崎まさよし
  3. 君と見てた空歌詞
よみ:きみとみてたそら

君と見てた空 歌詞

山崎まさよし

2010.9.29 リリース
作詞
山崎将義
作曲
山崎将義
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
移うつろいゆく街まちから見みた めったにない澄すみ切きった空そら
ここの暮くらしにも慣なれ始はじめた

信号待しんごうまちの交差点こうさてんで 置おき忘わすれた何なにかに気付きづいたけど
前まえに進すすんで行ゆくことを選えらんだ

何処どこか身みを任まかせながら
戸惑とまどいながら 日々ひびは過すぎるけど

どんなに遠とおく離はなれて行いっても忘わすれないよ
あの日君ひきみと見みてた空そらを
待まちきれない思おもいでただひたすらに僕ぼくらは
ずっとその先さきを見みようとしてた

プラットホームの人ひとごみの中なか 知しらない人ひとに道みちを聞きかれた
ほんの少すこし前まえの僕ぼくみたいだ

地下鉄ちかてつの乗のり換かえは分わかるけど うまく説明せつめいも出来できるんだけど
自分じぶんが向むかう場所ばしょは何処どこだろう

なにか大切たいせつなものを
見落みおとしてるのか いつも気きになるけど

何処どこまでも限かぎりなく続つづいてくこの空そらが
教おしえてくれてるはず
持もちきれない夢ゆめのいくつかを預あずけたんだよ
あの日君ひきみと見みていた空そらに

どんなに遠とおく離はなれて行いっても忘わすれないよ
あの日君ひきみと見みてた空そらを
待まちきれない思おもいでただひたすらに僕ぼくらは
ずっとその先さきの
持もちきれない夢ゆめのいくつかを預あずけたんだよ
あの日君ひきみと見みていた空そらに

君と見てた空 / 山崎まさよし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:君と見てた空 歌手:山崎まさよし