世界について 歌詞 Lenny code fiction ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Lenny code fiction
  3. 世界について歌詞
よみ:せかいについて

世界について 歌詞

Lenny code fiction

2016.8.31 リリース
作詞
片桐航
作曲
片桐航
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
幸しあわせを苦くるしい事ことより少すこしだけ
多おおく作つくっている この世界せかいに
夜よるがまた来くるのは誰だれかの願ねがいが 今日きょうも星ほしと重かさなる様ように

見みえるものは思おもい出でしかないけど
その中なかに確たしかに君きみはいる
泣ないて生うまれた時とき 感かんじてたよりも
この世界せかいは捨すてたもんじゃない

何なにもかも嫌いやになって全すべて投なげ出だした時ときも
誰だれかがまた手てを取とってくれた時ときの様ように
一人ひとり寂さびしくなって歩あるいた夜空よぞらに流ながれる星ほしが
あったりするから

この世界せかいを今日きょうも愛あいしてる


今日きょうも誰だれかが誰だれかを想おもって
願ねがう空そらの下した この場所ばしょに
君きみがいなかったら 想おもうという言葉ことばさえも知しらなかったのかな

本当ほんとうは大切たいせつで だけど上手うまく言いえなくて
それでも心こころでずっと想おもってる事ことが
君きみに届とどく様ように音おとは鳴なり 空そらを繋つなげた
離はなれても同おなじ様ように

今いまもこの瞬間しゅんかんも 世界せかいが輝かがやく理由りゆうだ

見みえるものは思おもい出でしかないけど
その中なかに確たしかに君きみはいる
泣ないて生うまれた時とき 感かんじてたよりも

この世界せかいは素敵すてきなんだな

何なにもかも嫌いやになって全すべて投なげ出だした時ときも
誰だれかがまた手てを取とってくれた時ときの様ように
一人ひとり寂さびしくなって歩あるいた夜空よぞらに流ながれる星ほしが
あったりするから

この世界せかいを今日きょうも愛あいしてる

世界について / Lenny code fiction の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:世界について 歌手:Lenny code fiction