透明 歌詞 Novelbright 氷の城壁オープニング ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Novelbright
  3. 透明歌詞
New
よみ:とうめい

透明 歌詞 氷の城壁オープニング

Novelbright

2026.4.1 リリース
作詞
竹中雄大
作曲
竹中雄大・沖聡次郎
編曲
沖聡次郎
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
こおりつきそうなむね
れたはずなのにすりけていく およいで

透明とうめいえないはずなのに
あのかべはどうしてわたし
まとわりいてきた記憶きおく邪魔じゃまをする
本当ほんとうわたしはどこなの

最少さいしょう人数にんずうはいつもふたりからだよ
なみだうつるあのそら綺麗きれい

だいきらいからきになっていくこの瞬間しゅんかん名前なまえ
きみ名付なづけたいな
とおざかってしまいそうになったらもう一度いちどおもして
ありのままでいいんだよ

最低さいてい最悪さいあくだった日々ひび
いつかはむくわれるとおもって
一人ひとりきりにはれていたはずなのに
さびしさにはまだれないや

綺麗きれい

大嫌だいきらいだった自分じぶんにもうさよならをわせて
きみつないで
透明とうめいなあのかべこうにひろがってる
景色けしきはきっとわらってる

正面しょうめんからつたえた言葉ことばたちは
とおうつくしいなみだへと
綺麗きれい

だいきらいからきになっていくこの瞬間しゅんかん名前なまえ
きみ名付なづけたいな
とおざかってしまいそうになったらもう一度いちどおもして
ありのままでいいんだよ

透明 / Novelbright の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:透明 歌手:Novelbright