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よみ:とうめい
透明 歌詞 氷の城壁オープニング
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Novelbright
- 2026.4.1 リリース
- 作詞
- 竹中雄大
- 作曲
- 竹中雄大・沖聡次郎
- 編曲
- 沖聡次郎
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凍こおりつきそうな胸むねに手てを当あて
触ふれたはずなのにすり抜ぬけていく 泳およいで
透明とうめいで見みえないはずなのに
あの壁かべはどうして私わたしを
纏まとわり付ついてきた記憶きおくが邪魔じゃまをする
本当ほんとうの私わたしはどこなの
最少さいしょう人数にんずうはいつもふたりからだよ
涙なみだ目めに映うつるあの空そらは綺麗きれいだ
大だい嫌きらいから好すきになっていくこの瞬間しゅんかんの名前なまえは
君きみと名付なづけたいな
遠とおざかってしまいそうになったらもう一度いちど思おもい出だして
ありのままでいいんだよ
最低さいていで最悪さいあくだった日々ひびも
いつかは報むくわれると思おもって
一人ひとりきりには慣なれていたはずなのに
寂さびしさにはまだ慣なれないや
綺麗きれいだ
大嫌だいきらいだった自分じぶんにもうさよならを言いわせて
君きみと手てを繋つないで
透明とうめいなあの壁かべの向むこうに広ひろがってる
景色けしきはきっと笑わらってる
真まっ正面しょうめんから伝つたえた言葉ことばたちは
透すき通とおる美うつくしい涙なみだへと
綺麗きれいだ
大だい嫌きらいから好すきになっていくこの瞬間しゅんかんの名前なまえは
君きみと名付なづけたいな
遠とおざかってしまいそうになったらもう一度いちど思おもい出だして
ありのままでいいんだよ
触ふれたはずなのにすり抜ぬけていく 泳およいで
透明とうめいで見みえないはずなのに
あの壁かべはどうして私わたしを
纏まとわり付ついてきた記憶きおくが邪魔じゃまをする
本当ほんとうの私わたしはどこなの
最少さいしょう人数にんずうはいつもふたりからだよ
涙なみだ目めに映うつるあの空そらは綺麗きれいだ
大だい嫌きらいから好すきになっていくこの瞬間しゅんかんの名前なまえは
君きみと名付なづけたいな
遠とおざかってしまいそうになったらもう一度いちど思おもい出だして
ありのままでいいんだよ
最低さいていで最悪さいあくだった日々ひびも
いつかは報むくわれると思おもって
一人ひとりきりには慣なれていたはずなのに
寂さびしさにはまだ慣なれないや
綺麗きれいだ
大嫌だいきらいだった自分じぶんにもうさよならを言いわせて
君きみと手てを繋つないで
透明とうめいなあの壁かべの向むこうに広ひろがってる
景色けしきはきっと笑わらってる
真まっ正面しょうめんから伝つたえた言葉ことばたちは
透すき通とおる美うつくしい涙なみだへと
綺麗きれいだ
大だい嫌きらいから好すきになっていくこの瞬間しゅんかんの名前なまえは
君きみと名付なづけたいな
遠とおざかってしまいそうになったらもう一度いちど思おもい出だして
ありのままでいいんだよ