だらん 歌詞 槇原敬之 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 槇原敬之
  3. だらん歌詞
よみ:だらん

だらん 歌詞

槇原敬之

2019.2.13 リリース
作詞
槇原敬之
作曲
槇原敬之
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いるものは持もって行いって
いらないものは置おいていけばいい
ドアを閉しめたあとぼんやり
しながら集あつめて捨すてるから

注意ちゅういしてみてなくても
何なにかが変かわったってわかる
僕ぼくの気持きもちだけではもう
どうにも出来できないよね

何度なんどハグしても君きみの両手りょうてが
だらんと下さがったままで
そろそろ君きみを僕ぼくから
放はなしてあげる時ときかも知しれない

そいつと僕ぼくが持もっているもの
両方りょうほう手てに入いれたくて
がまんして側そばにいるだけじゃ
少すこし努力どりょくが足たりないよ
下さがった両手りょうてが抱だきしめたい
誰だれかのもとにいけばいい
心こころに嘘うそはつけないんだ
君きみもだけど そう僕ぼくもね

君きみが疲つかれて寝ねてる間あいだに
テーブルのスマホの画面がめんに
相手あいてからのメッセージが
現あらわれて逆ぎゃくにあせった

何なにかに夢中むちゅうになると人ひとは
どこか間まが抜ぬけてしまう
誰だれかに夢中むちゅうにさせたのは
僕ぼくのせいだ 仕方しかたない

そいつと僕ぼくが持もっているもの
両方りょうほう手てに入いれたくて
がまんして側そばにいるだけじゃ
少すこし努力どりょくが足たりないよ
下さがった両手りょうてが抱だきしめたい
誰だれかのもとにいけばいい
心こころに嘘うそはつけないんだ
君きみもだけど そう僕ぼくもね

そいつと僕ぼくが持もっているもの
両方りょうほう手てに入いれたくて
がまんして側そばにいるだけじゃ
少すこし努力どりょくが足たりないよ
下さがった両手りょうてが抱だきしめたい
誰だれかのもとにいけばいい
心こころに嘘うそはつけないんだ
君きみもだけど そう僕ぼくもね

だらん / 槇原敬之 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:だらん 歌手:槇原敬之