キボウノヒカリ 歌詞 槇原敬之 ふりがな付

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よみ:きぼうのひかり

キボウノヒカリ 歌詞

槇原敬之

2019.2.13 リリース
作詞
槇原敬之
作曲
槇原敬之
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どうせ自分じぶんなんてと
勝手かってに目盛めもりをつけて
限界げんかいを決きめたとしても
楽らくなのは自分じぶんだけだ
でも僕ぼくは考かんがえる
この心こころの中なかは
どんなものもその広ひろさや
深ふかさは測はかれやしないと

諦あきらめない心こころには必かならず
ひらめきやアイディアが
思おもいつく それはいわば
神様かみさまからのメール

きっと本当ほんとうの闇やみなんて
この世界せかいのどこにもない
星ほしや月つきが輝かがやきながら
暗くらい夜よるを照てらすように
きっと本当ほんとうの闇やみなんて
この世界せかいのどこにもない
あるならきつく目めを閉とじてる
僕ぼくらの中なかにだけだ

自然しぜんの力ちからの中なかで
僕ぼくらの命いのちは儚はかない
宇宙うちゅうから地球ちきゅうを見みても
見みえない小ちいさな生いき物もの
そんな命いのちが今日きょうも
生いかされ続つづけているのは
僕ぼくらにしか出来できないことが
あるからなのかもしれない

諦あきらめない心こころには必かならず
ひらめきやアイディアが
思おもいつく それはきっと
神様かみさまからのエール

きっと本当ほんとうの闇やみなんて
この世界せかいのどこにもない
星ほしや月つきが輝かがやきながら
暗くらい夜よるを照てらすように
きっと本当ほんとうの闇やみなんて
この世界せかいのどこにもない
あるならきつく目めを閉とじてる
僕ぼくらの中なかにだけだ

きっと本当ほんとうの闇やみなんて
この世界せかいのどこにもない
星ほしや月つきが輝かがやきながら
暗くらい夜よるを照てらすように
きっと本当ほんとうの闇やみなんて
この世界せかいのどこにもない
あるならきつく目めを閉とじてる
僕ぼくらの中なかにだけだ

そう希望きぼうの光ひかりは
僕ぼくらに届とどき続つづけてる

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曲名:キボウノヒカリ 歌手:槇原敬之