眩しい 歌詞 杏沙子 ふりがな付

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眩しい 歌詞

眩しい 歌詞

杏沙子

2022.3.2 リリース
作詞
石崎光 , 杏沙子
作曲
石崎光 , 杏沙子
編曲
石崎光
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天真爛漫てんしんらんまんでいつも前まえを向むいて
透すき通とおった優やさしさを持もっていて
海うみみたいに嘘うそがない君きみが
ずっとずっと 眩まぶしかった

同おなじごはんを食たべて笑わらって
同おなじドラマを見みて泣ないて
君きみといるとほしかったものを
手てに入いれたみたい

君きみのまっすぐなその瞳ひとみで
未来みらいが怖こわくなくなったよ
君きみが光ひかりを分わけてくれるから
私わたしたち、大丈夫だいじょうぶ

良いい子こを演えんじていた
嫌きらわれたくなくて
弱よわさを見透みすかされそうな気きがして
ずっとずっと変かわりたかった
君きみのようになりたかった

正直者しょうじきもので泣なき虫むしで
諦あきらめ悪わるく根ねに持もって
その頑固がんこさは正ただしいんだと
教おしえてくれた

君きみのまっすぐな言葉ことばで
自分じぶんが好すきになれたんだよ

君きみのまっすぐなその瞳ひとみで
未来みらいが怖こわくなくなったよ
君きみが光ひかりを分わけてくれるから
私わたしたち、大丈夫だいじょうぶ
私わたしたち、大丈夫だいじょうぶ

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曲名:眩しい 歌手:杏沙子