香り 歌詞 優河 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 優河
  3. 香り歌詞
よみ:かおり

香り 歌詞

優河

2024.9.4 リリース
作詞
優河
作曲
優河
編曲
魔法バンド
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
香かおりが夜よるを運はこんで
伏ふせた瞳ひとみの先さきに
選えらんだ言葉ことばが遊あそんで
笑えみを浮うかべている

眠ねむりにつくような声こえで
探さがす心こころの行方ゆくえ
触ふれた手てのひらの熱ねつが
すぐに忘わすれられたら

飾かざりのない時間じかんだけを
重かさねて行ゆけたらいい
終おわりのない想おもいだけは
そっと端はしに置おいておけたらいい

残のこり香が朝あさまで引ひきずり
咽むせた喉のどの奥おくでは
寝ねかせた言葉ことばが並ならんで
熱ねつを帯おびているよう

終おわりのない時間じかんだけを
重かさねて行ゆけたらいい
飾かざりのない想おもいだけを
そっと側そばに置おいておけたらいい

飾かざりのない時間じかんだけを
重かさねて行ゆけたらいい
終おわりのない想おもいだけは
そっと端はしに置おいておかなくちゃ

香り / 優河 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:香り 歌手:優河