十七 歌詞 Nakamura Hak ふりがな付

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よみ:じゅうなな

十七 歌詞

Nakamura Hak

2026.5.20 リリース
作詞
Nakamura Hak
作曲
Nakamura Hak
編曲
Nakamura Hak
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つくえまえにしていていたころの
してあげればそのまま
くずちてしまいそうな背中せなか
ぼくまち記憶きおく そうか
どれほど成長せいちょうをして どれほど頑張がんばったのか
ぎる時間じかんなかで ふりかかる困難こんなんなか
わすれてしまったんだろう自分じぶんさえ
自分じぶんでさえも

もうみとめてあげたいの
もうゆるしてあげたいの
いてばっかのあのころのぼく
わすってぱしるだけのぼく
みとめてあげたいよ
ゆるしてあげたいよ
それもなにもかも全部ぜんぶ
きらってしまうならば

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曲名:十七 歌手:Nakamura Hak