妻恋道中 歌詞 八代亜紀 ふりがな付

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よみ:つまごいどうちゅう

妻恋道中 歌詞

八代亜紀

2007.2.21 リリース
作詞
藤田まさと
作曲
阿部武雄
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好すいた女房にょうぼうに 三下みくだり半はんを
投なげて長脇差ながわきざし 永ながの旅たび
怨うらむまいぞえ 俺等おいらのことは
またの浮世うきよで 逢あうまでは

惚ほれて居いながら 惚ほれない素振そぶり
それがやくざの 恋こいとやら
二度にどと添そうまい 海道かいどうがらす
阿呆あほ 阿呆あほで 旅たびぐらし

泣ないてなるかと 心こころに誓ちかいや
誓ちかう矢先やさきに またほろり
馬鹿ばかを承知しょうちの 俺等おいらの胸むねを
何故なぜに泣なかすか 今朝けさの風かぜ

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曲名:妻恋道中 歌手:八代亜紀