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藤田まさとの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

水戸黄門旅日記(TBSテレビ映画 水戸黄門 主題歌)

三波春夫

歌詞:風吹くままに 花は散り 雲行くままに 人は去る 世の移ろいを

浪花節だよ人生は

細川たかし

歌詞:飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

岸壁の母

二葉百合子

歌詞:母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

ひとりしずか

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 藤田まさと

作曲: 浜圭介

歌詞:山深く 木々にかくれて 独り咲き 独り散る 花のためいき

妻恋道中

島津亜矢

歌詞:「堅気嫌ってやくざになって 野暮は承知の喧嘩沙汰 飽きも飽かれもしねぇ夫婦の仲も 俺ァこの脇差で切ってしまったんだ 馬鹿は死んでも

鴛鴦道中

島津亜矢

歌詞:「可笑しいねえ 年も違えば故郷も違う もとは他人の男と女が 今では夫婦 鴛鴦ぐらし

一本刀土俵入り

三波春夫

歌詞:千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

ある女の詩

天童よしみ

歌詞:雨の夜来て ひとり来て わたしを相手に 呑んだ人 わたしの肩を

麦と兵隊

東海林太郎

歌詞:徐州々々と 人馬は進む 徐州居よいか 住みよいか 酒落た文句に

岸壁の母 (イントロナレーション・台詞入り)

菊池章子

歌詞:「ああ おっ母さん、よく来た。 そう呼んで下さい、ただ一度。 海をへだてた、その空千里 とどかぬ願いと知りながら

お吉物語

中村美律子

作詞: 藤田まさと

作曲: 陸奥明

歌詞:泣いて昔が 返るなら なんで愚痴など 言うものか 花のいのちは

麦と兵隊

藤田まこと

歌詞:徐州徐州と 人馬は進む 徐州居よいか 住みよいか 酒落た文句に

大江戸出世小唄

高田浩吉

歌詞:土手の柳は 風まかせ 好きなあの子は口まかせ ええ しょんがいな

傷だらけの人生

鶴田浩二

作詞: 藤田まさと

作曲: 吉田正

歌詞:「古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ 新しいものを欲しがるもんでございます。 どこに新しいものがございましょう。 生まれた土地は荒れ放題、今の世の中、 右も左も真っ暗闇じゃござんせんか。」

名月綾太郎ぶし

三波春夫

歌詞:芸道修行の 辛さより あかぬまなこは 尚辛い いとし女房の

流転

美空ひばり

歌詞:男命を みすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの

岸壁の母

松川未樹

歌詞:母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

浪花節だよ人生は

島津亜矢

歌詞:飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

旅笠道中

三波春夫

歌詞:春は世に出る 草木もあるに 阿呆鴉の 泣き別れ 連れに逸れた

三度笠

杉良太郎

作詞: 藤田まさと

作曲: 遠藤実

歌詞:「泣くのは やめておくんなさいよ 泣くのが嫌さに笑って すごすはぐれの異三郎 他人が泣くのを見るのも

大江戸出世小唄

北島三郎

歌詞:土手の柳は風まかせ 好きなあの娘は口まかせ ええ しょんがいな ああ

男笠

千葉一夫

歌詞:親も無ければ 塒も持たぬ 廿才、三つ四つ 渡り鳥 広い世間に

関の弥太っぺ

五木ひろし

歌詞:春に不向きな 水葬いが 甲州街道に また一つ 死んだ佛の

流転

北島三郎

歌詞:男、命を みすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの

大利根月夜

北島三郎

歌詞:あれを御覧と 指差すかたに 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

大利根月夜

川中美幸

歌詞:あれを御覧と 指差すかたに 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

流転

島津亜矢

歌詞:「この裏通りは どこまで続いているのかと 伺いましたら あの世までだと 世間さまが教えてくれました」

一本刀土俵入り

天童よしみ

歌詞:千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

妻恋道中

八代亜紀

歌詞:好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

岸壁の母

菊池章子

歌詞:母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと