女ごころ 歌詞 八代亜紀 ふりがな付

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よみ:おんなごころ

女ごころ 歌詞

八代亜紀

1995.11.22 リリース
作詞
千家和也
作曲
鈴木淳
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なんで私わたしを 女おんなになんか
生うんでくれたの お母かあさん
男おとこごころを 知しりたさに
嘘うそやお世辞せじも 嘘うそやお世辞せじも 身みにつけた

瞼まぶた 閉とじれば 見みえてた人ひとが
瞼まぶた開あければ 何故なぜ消きえる
逢あえば別わかれが 来くることを
誰だれが決きめたの 誰だれが決きめたの 守まもったの

訳わけがあるなら 教おしえてほしい
訳わけがないなら 戻もどってと
胸むねのあたりで 合あわす手てに
宿やどる倖しあわせ 宿やどる倖しあわせ 何故なぜ薄うすい

川かわを流ながれる 木この葉はでさえも
指ゆびを差さし出だす 人ひとはいる
知しらぬ誰だれかに 身みをまかせ
眠ねむりたくなる 眠ねむりたくなる 夜よるもある

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曲名:女ごころ 歌手:八代亜紀