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よみ:こくはくしたいびょう
告白したい病 歌詞
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Na Na Na…
そう何なんとなく 感かんじ始はじめたよ
すぐそこまで来きた夏なつの気配けはい
空そらの青あおさが濃こくなってから
あの太陽たいようが ほら真まっ赤かに熟じゅくす
そして始はじまる <Every year>
僕ぼくのハートは高鳴たかなって ただ 息苦いきぐるしくて
想像そうぞう上じょうの <想像そうぞう上じょうの>
告白こくはくしたい病びょう
君きみと手てを繋つないで走はしり出だす
あの渚なぎさの砂すなの上うえ
裸足はだしでは熱あつすぎて ぴょんぴょんと飛とび跳はねながら…
そんな夢ゆめを何回なんかいも あの頃ころから見みて来きたよ
片想かたおもいでは
嫌いやだ <嫌いやだ>
今年ことしは海うみに行いきたい <Summer Love>
Na Na Na…
クローゼットに去年きょねんのデッキシューズ
新品しんぴんのままで並ならんでいる
履はいてくチャンス なかったけれど
今年ことしこそはと 部屋へやで歩あるいてみた
いつも夢見ゆめみる <ロマンス>
髪かみを束たばねて 微笑ほほえんでる君きみに 手てが届とどかない
触ふれちゃったら <触ふれちゃったら>
消きえてしまうよ
僕ぼくはただ呼吸こきゅうを整ととのえて
駅えきのホーム 待まっている
ラッシュアワーの電車でんしゃ 君きみが降おりて来くる瞬間しゅんかん
海うみへ行いきませんか?って 初はじめて声こえに出だすんだ
少すこし 困こまったような
君きみの <君きみの>
リアクションに何なにも言いえない <Sorry>
君きみと手てを繋つないで走はしり出だす
あの渚なぎさの砂すなの上うえ
裸足はだしでは熱あつすぎて ぴょんぴょんと飛とび跳はねながら…
そんな夢ゆめを何回なんかいも あの頃ころから見みて来きたよ
片想かたおもいでは
嫌いやだ <嫌いやだ>
今年ことしは 海うみに行いきたい
何なにも <何なにも>
言いえずに 夏なつは過すぎてく <Good bye>
Na Na Na…
そう何なんとなく 感かんじ始はじめたよ
すぐそこまで来きた夏なつの気配けはい
空そらの青あおさが濃こくなってから
あの太陽たいようが ほら真まっ赤かに熟じゅくす
そして始はじまる <Every year>
僕ぼくのハートは高鳴たかなって ただ 息苦いきぐるしくて
想像そうぞう上じょうの <想像そうぞう上じょうの>
告白こくはくしたい病びょう
君きみと手てを繋つないで走はしり出だす
あの渚なぎさの砂すなの上うえ
裸足はだしでは熱あつすぎて ぴょんぴょんと飛とび跳はねながら…
そんな夢ゆめを何回なんかいも あの頃ころから見みて来きたよ
片想かたおもいでは
嫌いやだ <嫌いやだ>
今年ことしは海うみに行いきたい <Summer Love>
Na Na Na…
クローゼットに去年きょねんのデッキシューズ
新品しんぴんのままで並ならんでいる
履はいてくチャンス なかったけれど
今年ことしこそはと 部屋へやで歩あるいてみた
いつも夢見ゆめみる <ロマンス>
髪かみを束たばねて 微笑ほほえんでる君きみに 手てが届とどかない
触ふれちゃったら <触ふれちゃったら>
消きえてしまうよ
僕ぼくはただ呼吸こきゅうを整ととのえて
駅えきのホーム 待まっている
ラッシュアワーの電車でんしゃ 君きみが降おりて来くる瞬間しゅんかん
海うみへ行いきませんか?って 初はじめて声こえに出だすんだ
少すこし 困こまったような
君きみの <君きみの>
リアクションに何なにも言いえない <Sorry>
君きみと手てを繋つないで走はしり出だす
あの渚なぎさの砂すなの上うえ
裸足はだしでは熱あつすぎて ぴょんぴょんと飛とび跳はねながら…
そんな夢ゆめを何回なんかいも あの頃ころから見みて来きたよ
片想かたおもいでは
嫌いやだ <嫌いやだ>
今年ことしは 海うみに行いきたい
何なにも <何なにも>
言いえずに 夏なつは過すぎてく <Good bye>
Na Na Na…