月夜の渡り鳥 歌詞 橋幸夫 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 橋幸夫
  3. 月夜の渡り鳥歌詞
よみ:つきよのわたりどり

月夜の渡り鳥 歌詞

橋幸夫

2000.10.4 リリース
作詞
佐伯孝夫
作曲
吉田正
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
おまえ一人ひとりか 連つれ衆しゅはないか
連つれ衆しゅうァごらんの影法師かげぼうし
可哀かわいそうだよ、旅人たびにんさんは
縞しまの合羽かっぱに三度笠さんどがさ
そこに惚ほれたも エエサ、ないもんだ

月つきは照てる照てる、おふくろさんが
見みせてくれたもこの月つきか
遠とおい昔むかしがまたもや浮うかび
瞼まぶたおもたい、涙なみだぐせ
別わかれ別わかれに、エエサ、誰たれがした

浮世うきよ寒風さむかぜ、吹ふかれてとんで
どこへ月夜つきよの渡わたり鳥どり
男おとこなんだよ、行いく道みちァあるが
笠かさの小こ縁ぶちに手てを掛かけて
なっちゃねえやと、エエサ、ひとりごと

月夜の渡り鳥 / 橋幸夫 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:月夜の渡り鳥 歌手:橋幸夫