雨の夜は 歌詞 三浦洸一 ふりがな付

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よみ:あめのよるは

雨の夜は 歌詞

雨の夜は 歌詞

三浦洸一

2014.8.20 リリース
作詞
佐伯孝夫
作曲
吉田正
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雨あめ、雨あめの夜よるは
浮世うきよはぐれた 旅寝たびねの鳥とりも
まねく谷間たにまの 灯あかりにほろり
何故なぜか涙なみだが 何故なぜか涙なみだが 流ながれてならぬ

旅たび、旅たびの身みは
抱だいたギターの 音色ねいろもしめる
何なんの弱気よわきか 思おもわずほろり
捨すてた故郷こきょうが 捨すてた故郷こきょうが 恋こいしゅうてならぬ

夢ゆめ、夢ゆめ浅あさく
覚さめて聞きいてる しとしと雨あめに
春はるのみじかよ ひとりでほろり
町まちで見みた娘むすめが 町まちで見みた娘むすめが 愛いとしゅうてならぬ

雨の夜は / 三浦洸一 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/10/22 05:20

三浦洸一のかなり古い歌であろうと思うが、流しのギターは私などギリギリで聞いたことがある、流れるという事は人の世を旅することであり、彼の歌の街灯のようにギターはそれを持って居る人は無論それを聞くひとの心模様もお見通しである・・

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曲名:雨の夜は 歌手:三浦洸一