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よみ:よぞらにまうたかのように

「夜空に舞う鷹のように」の歌詞

夜空に舞う鷹のように 歌詞
Novelbright
2017.12.4 リリース
作詞
竹中雄大
作曲
竹中雄大,沖聡次郎
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何度なんど何度なんどはなれても
ずっとずっといかけた
あかしのこすために

いつかのうえからとされたよう敗北はいぼく
こころきずいまえない
ゆるせない卑怯ひきょう使つかうカラスのれのよう
言葉ことばにできないほどの絶望ぜつぼう

だれ一人ひとりみとめられなくても
ぼくらのこころるがない

何度なんど何度なんどはなれても
ずっとずっといかけた
夜空よぞらうあのたかよう
いま何度なんど何度なんどかれても
ずっとずっとつなぐから
あらたなかたち

いつしかぼくらはゆめ旅人たびびとにしては
遠回とおまわりしているよう感覚かんかく
あれからうしなうものなどなにひとつないと
おもえばなにこわくないから

Everyday Every night いつでも
ぼく一人ひとりなやんでいるよ
Everyday Every night そこに明日あしたなんてさ
偶然ぐうぜん必然ひつぜんえて

何度なんど何度なんどおぼれて
やっとやっとてきたら
そこにはかがやほしたちよ
いま何度なんど何度なんどつけて
もっともっとれて
わたしたちだけのしろきずげたいよ

何度なんど何度なんどはなれても
ずっとずっといかけた
夜空よぞらうあのたかよう
いま何度なんど何度なんどかれても
ずっとずっとつなぐから
あらたなかたちいま
物語ものがたりつづきをしるすから

夜空に舞う鷹のように/Novelbrightへのレビュー

男性

ともNovel bright

2020/03/19 23:03

何度何度離れても ずっとずっと追いかけた
証を残すために

いつかの上から突き落とされたような敗北 心の傷は今も癒えない
許せない卑怯な手を使うから
その群の色
言葉にできないほどの絶望
誰一人に認められなくても僕らの心は揺るがない

何度何度離れても ずっとずっと追いかけた
夜空に舞うあの鷹のように
今 何度何度裂かれても ずっとずっと繋ぐから
新たな形へ

いつしか僕らは夢を歌う旅人にしては遠回りしているような感覚

あれから失う物など何一つないと思えば何も怖くないから

every day every night いつでも 僕は一人で悩んでいるよう

every day every night そこに明日なんてさ 偶然を必然に変えて

何度何度も埋もれて やっとやっと出てきたら そこには輝く星たちが

今、何度何度も見つけて もっともっと手に入れて 私たちだけの城 築き上げて行こう

何度何度離れてもずっとずっと追いかけた
夜空に舞うあの鷹のように
今何度何度裂かれてもずっとずっと繋ぐから
新たな形へ 今 物語の続きを書き記すから

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曲名:夜空に舞う鷹のように 歌手:Novelbright

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