太陽の少年 歌詞 徳永英明 ふりがな付

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よみ:たいようのしょうねん

太陽の少年 歌詞

徳永英明

1996.7.21 リリース
作詞
徳永英明
作曲
徳永英明
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卒業そつぎょうを境さかいに別わかれた君きみとふたたび会あった
僕ぼくたちの過すごした街まちでクラス会かいの夜よるに

たまらずにしばらく君きみの顔かおさえ見みれないでいた
思おもい出では君きみの涙なみだの色いろまでよみがえらせる

いつだって君きみを想おもうことで
二人ふたりならそれでよかった

すこしだけ苦にがいあの日ひも
今いまの僕ぼくらを育そだてた
太陽たいようはずっと見みていた
あの日ひも少年しょうねんだった

いつだって君きみと一緒いっしょにいた
もう二度にどとあの日ひは来こない

すばらしい青春せいしゅんという
あの日ひが僕ぼくらを育そだてた
太陽たいようはずっと見みていた
あの日ひも少年しょうねんだった

太陽たいようはずっと見みていた
あの日ひも少年しょうねんだった

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曲名:太陽の少年 歌手:徳永英明