よみ:いつも
いつも 歌詞
-
なにわ男子
- 2026.6.17 リリース
- 作詞
- Riven , barbora
- 作曲
- Riven , 佐々木“コジロー”貴之 , barbora , 藤田亮介
- 編曲
- 佐々木“コジロー”貴之
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情なさけないとこも
笑わらい許ゆるしてくれて
生いきがいだなんて大袈裟おおげさだけど
ため息いき混まじりの曖昧あいまいな日々ひび
君きみと一緒いっしょなら
どこだって行いける どこだっていい
一緒いっしょにいさせてよ
恋こい風かぜが吹ふく
一瞬いっしゅんたりとも忘わすれないほどに
思おもってるよ ちゃんと届とどいてたらいいな
ベランダで星ほしを眺ながめる横顔よこがおが綺麗きれいで
だから
合あわせた目めと目め
離はなす気きはないから
何なん十じゅう年ねん先さきだってそばにいたいよ
移うつろう四季しきを一緒いっしょに彩いろどったら
同おなじ夢ゆめみて眠ねむってさ
いつか
重かさねた手てと手て
運命うんめい手繰たぐり寄よせて
あなたが笑わらっていられる
その為ためなら僕ぼくは
なんでも出来できるような気きがしてるんだよ
いつも
意地いじっ張ぱりなとこも
拗すねて怒おこった顔かおも
そのどれも僕ぼくの心こころをくすぐるから
誰だれにも見みせないで知しられないでよ
君きみの全部ぜんぶを分わかってたい 讃たたえたい
一緒いっしょにいさせてよ
大切たいせつに想おもうほど
不安ふあんになるけどこの先さきもずっと
笑わらい合あって離はなれないで居いれたらいいな
果はてしなく続つづく道みちに願ねがいを重かさねて
僕ぼくを選えらんでくれて
暗あらい間かん照てらしてくれて
似合にあう言葉ことばが見みつからないけど
移うつろう四季しきはきっと宝物たからもの
尽つきることのないありがとう
だから
合あわせた目めと目め
離はなす気きはないから
何なん十じゅう年ねん先さきだってそばにいたいよ
移うつろう四季しきを一緒いっしょに彩いろどったら
あの場所ばしょで花はな火ひを見みよう
いつか
重かさねた手てと手て
運命うんめい手繰たぐり寄よせて
あなたが笑わらっていられる
その為ためなら僕ぼくは
なんでも出来できるような気きがしてるんだよ
いつも
笑わらい許ゆるしてくれて
生いきがいだなんて大袈裟おおげさだけど
ため息いき混まじりの曖昧あいまいな日々ひび
君きみと一緒いっしょなら
どこだって行いける どこだっていい
一緒いっしょにいさせてよ
恋こい風かぜが吹ふく
一瞬いっしゅんたりとも忘わすれないほどに
思おもってるよ ちゃんと届とどいてたらいいな
ベランダで星ほしを眺ながめる横顔よこがおが綺麗きれいで
だから
合あわせた目めと目め
離はなす気きはないから
何なん十じゅう年ねん先さきだってそばにいたいよ
移うつろう四季しきを一緒いっしょに彩いろどったら
同おなじ夢ゆめみて眠ねむってさ
いつか
重かさねた手てと手て
運命うんめい手繰たぐり寄よせて
あなたが笑わらっていられる
その為ためなら僕ぼくは
なんでも出来できるような気きがしてるんだよ
いつも
意地いじっ張ぱりなとこも
拗すねて怒おこった顔かおも
そのどれも僕ぼくの心こころをくすぐるから
誰だれにも見みせないで知しられないでよ
君きみの全部ぜんぶを分わかってたい 讃たたえたい
一緒いっしょにいさせてよ
大切たいせつに想おもうほど
不安ふあんになるけどこの先さきもずっと
笑わらい合あって離はなれないで居いれたらいいな
果はてしなく続つづく道みちに願ねがいを重かさねて
僕ぼくを選えらんでくれて
暗あらい間かん照てらしてくれて
似合にあう言葉ことばが見みつからないけど
移うつろう四季しきはきっと宝物たからもの
尽つきることのないありがとう
だから
合あわせた目めと目め
離はなす気きはないから
何なん十じゅう年ねん先さきだってそばにいたいよ
移うつろう四季しきを一緒いっしょに彩いろどったら
あの場所ばしょで花はな火ひを見みよう
いつか
重かさねた手てと手て
運命うんめい手繰たぐり寄よせて
あなたが笑わらっていられる
その為ためなら僕ぼくは
なんでも出来できるような気きがしてるんだよ
いつも