さよならの季節 歌詞 SHISHAMO ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. SHISHAMO
  3. さよならの季節歌詞
よみ:さよならのきせつ

さよならの季節 歌詞

SHISHAMO

2015.3.4 リリース
作詞
宮崎朝子
作曲
宮崎朝子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつも後うしろから見みてた
大おおきな肩幅かたはばもすこしもつれる歩幅ほはばも 見飽みあきたものなんてひとつもないのに

いつも隠かくれてみてた
少すこし袖そでの長ながい制服せいふくも傷きずだらけの鞄かばんも それでも知しらないことばかりだってのに

今日きょうが最後さいごなのは どうしたってわかってるのに
もう決きまってることなのに 何なんにも言いえず終おわりそうで

桜さくらの木きの下したみんなと語かたり合あうあなたが
あまりにもきれいで嫌いやに悲かなしかったのよ
ねえ先輩せんぱい あたしのことを思おもい出でにしないで

いつも待まち伏ぶせしてた
登校とうこう時刻じこくの昇降口しょうこうぐちであなた見みかけたら ベッドに入はいっても特別とくべつだったの

今日きょうが最後さいごだから あなたの後姿うしろすがた
目めに焼やき付つける でもやっぱり足たりなくて

桜さくらの木きの下した背せの低ひくい女おんなの子ことあなた
聞きこえてしまうあなたの突つき放はなす言葉ことば
ねえ先輩せんぱい あたしとあの子こなにも違ちがわないかなあ

卒業式そつぎょうしき終おわったのに 私わたしの恋こいは終おわってくれない
今日きょうが終おわって明日あすが来きたら
私わたしとあなたをつなぐものはひとつもないよ

さよならのクラクションベル
あなたの駆かけ寄よる先さき
年上としうえのクールビューティー 特別とくべつな人ひと
ねえ先輩せんぱい 何なにも言いえないまま

桜さくらの木きの下したみんなと語かたり合あうあなたが
あまりにもきれいで嫌いやに悲かなしかったのよ
ねえ先輩せんぱい 私わたしのことを決けっして忘わすれないでね

さよならの季節 / SHISHAMO の歌詞へのレビュー

女性

あ

2023/10/21 08:21

大好きな先輩がいる私にとても刺さる曲です!
全ての歌詞に共感できます

男性

渡邊

2021/06/24 01:50

良いですよ、歌が大変多いので満足感在ります‼️
時代を越えた歌の良さがわかります‼️

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:さよならの季節 歌手:SHISHAMO