輝きの詩 歌詞 徳永英明 ふりがな付

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よみ:かがやきのうた

輝きの詩 歌詞

徳永英明

2009.5.6 リリース
作詞
徳永英明
作曲
徳永英明
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冷つめたい風かぜが春はるの光ひかりに変かわって行いくように
軋きしむ心こころの音おともやがてはやさしくなるだろう

風かぜが舞まうよ
僕ぼくらのそばで
君きみを強つよく抱だきしめる

いつか見みていた夢ゆめの続つづきを
もう一度いちどほら描えがいてみようよ
心こころを決きめて心こころを決きめて
両手りょうてを広ひろげいま風かぜを受うけ止とめてゆくよ

四角しかくい窓まどが立たち並ならぶ街まちすれ違ちがう人並ひとなみに
誰だれもがそっと微笑ほほえむような花はなを贈おくりましょう

風かぜが吹ふくよ
僕ぼくらの明日あしたへ
君きみを強つよく抱だきしめる

この喜よろこびもこの歌声うたごえも
君きみといるから輝かがやきの詩しに
心こころのままに心こころのままに
変かわりゆくときのいま風かぜに委ゆだねてゆくよ

いつか見みていた夢ゆめの続つづきを
君きみと一緒いっしょに輝かがやきの詩うたに
心こころを乗のせて心こころを乗のせて
両手りょうてを広ひろげいま風かぜを受うけ止とめてゆくよ

この喜よろこびもこの歌声うたごえも
君きみといるから輝かがやきの詩うたに
心こころのままに心こころのままに
変かわりゆくときのいま風かぜに委ゆだねてゆくよ

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曲名:輝きの詩 歌手:徳永英明