mezzo forte 歌詞 茅原実里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 茅原実里
  3. mezzo forte歌詞
よみ:mezzo forte

mezzo forte 歌詞

茅原実里

2007.10.24 リリース
作詞
こだまさおり
作曲
俊龍
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
しんと凪ないだ空そらに手てをのばす
今日きょうがフイに遠とおい こんな時とき
そこは誰だれと見みてた夢ゆめなのか
いつか誰だれかと見みる未来みらいなのか

開ひらかれた扉とびらさえ 逆さからうような視線しせんで
何度なんどでも意思いしを問とう だからこそ
踏ふみ出だしたその重おもさ 感かんじられるね

瞬またたくように 羽はばたくように 新あたらしい旋律せんりつが動うごいた
とても自然しぜんで だけど確たしかで 心こころに強つよく響ひびいてる
永遠えいえんをほどいた魂たましいのうた 約束やくそくの地ちへやすらぎを連つれて
いつか重かさなるふたりの今日きょうを 美うつくしく奏かなではじめた

まるで水みずの中なかを歩あるいてる
そんな不自由ふじゆうさを知しってるね
誰だれも弱よわくたって笑わらわない
声こえをあげてみてもかまわないの

放はなたれた海原うなばらは 見渡みわたす限かぎりの銀河ぎんが
その愛あいが孤独こどくなら
失うしなった邂逅かいこうと 同おなじだけのめぐり逢あいを

しなやかに さあ 清きよらかに さあ 自分じぶんという旋律せんりつをうたおう
振ふり向むくたびに かけがえのない 軌跡きせきが背中せなかを押おすから
瞳ひとみ凝こらして 耳みみを澄すまして はりつめた細ほそい弦げんの調しらべが
いつか絡からまるふたりのフォルテ やわらかな気持きもちにかわる

瞬またたくように 羽はばたくように 新あたらしい旋律せんりつが動うごいた
とても自然しぜんで だけど確たしかで 心こころに強つよく響ひびいてる
永遠えいえんをほどいた魂たましいのうた 共鳴きょうめいしあう わたしとあなたの
いつか重かさなるふたりのフォルテ やわらかな愛あいを奏かなでよう

mezzo forte / 茅原実里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:mezzo forte 歌手:茅原実里