昭和自叙伝 歌詞 三門忠司 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三門忠司
  3. 昭和自叙伝歌詞
よみ:しょうわじじょでん

昭和自叙伝 歌詞

三門忠司

2002.9.26 リリース
作詞
藤田まさと
作曲
猪俣公章
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
酒さけを呑のもうよふたりで呑のもう
俺おれは明日あしたからまたやり直なおし
天国てんごく地獄じごくの境目さかいめを
歩あるいて付つけたこのしみは
酒さけで消けすしか術みちはない

遠とおい昔むかしに戦いくさがあった
俺おれの青春せいしゅんあの日ひに消きえた
あれから何年なんねん経たっただろう
失なくした春はるをもう一度いちど
せめてこの手てに戻もどしたい

何なにが欲ほしいともしきかれたら
どんな時ときでも笑顔えがおが欲ほしい
あいつの涙なみだを見みるたびに
倖しあわせうすい細ほそい肩かた
俺おれは笑顔えがおで包つつみたい

昭和自叙伝 / 三門忠司 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:昭和自叙伝 歌手:三門忠司