三門忠司の歌詞一覧

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三門忠司の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月28日

77 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

~浪花侠客伝~木津の勘助

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 三山敏

歌詞:晦日に茶ガユの ひと掬い せめて年寄り 子供にすゝらせて 迎えさせたい

浪花のギター

三門忠司

作詞: 三浦康照

作曲: 石中仁人

歌詞:夜にまぎれて 見えない明日 酔えばなほ更 いとしいあなた ここは大阪

雨の居酒屋

三門忠司

歌詞:あんなに愛した ふたりじゃないか なんで悲しい ことを云う 雨の居酒屋

雨降る波止場

三門忠司

歌詞:倖せひとつ おまえにやれず うしろ姿を 見送った あゝあの日も…

涙の酒

三門忠司

作詞: 中山邦雄

作曲: 小池青磁

歌詞:男一途の火の恋を 何んで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

玄海ブルース

三門忠司

歌詞:情け知らずと わらわば笑え ひとにゃ見せない 男の泪 どうせ俺らは

筑波おろし

三門忠司

歌詞:筑波おろしが 身にしむ頃は 故里が恋しい あの娘が愛し 義理のしがらみ

大阪かたぎ

三門忠司

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

歌詞:髪の芯まで 惚れさせといて あんたなぜなぜ かくれんぼ 時代おくれと

大阪夜雨

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

歌詞:こんなご縁は はなから無理と 先にあきらめ 立つものを そっと願掛け

博多時雨

三門忠司

歌詞:一度惚れたら 心底つくす だから悲しい 恋になる ひとりが切ない

大阪流転

三門忠司

歌詞:風の寒さに 背中を丸め 歩く裏町 灯も暗い どこで人生

大阪ちぎり

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

歌詞:どうぞ添わせて おくれやす 水掛お不動 水びたし 過去を打ち明け

雨の大阪

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

歌詞:どうせ人生 お芝居よ あんたのことも そのうちの 一幕やったと

君恋酒

三門忠司

作詞: 志賀大介

作曲: 影山時則

歌詞:ごめん すまぬと 思いつつ 向けた背中が 遠くなる

あーちゃんの唄

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

歌詞:女手一つで このオレを 育ててくれたよ あーちゃんは ガチャマン時代

百年坂

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

歌詞:早いものだよ 一緒になって ことし節目の 二十と五年 式も挙げずに

妻恋道中

三門忠司

歌詞:好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

俺の出番が来たようだ

三門忠司

作詞: 鳥井実

作曲: 岡千秋

歌詞:肩を寄せ合い 世間の隅で 涙こらえて ひっそり生きて来た 惚れた女に一度だけ

博多川

三門忠司

歌詞:中洲のねおんに 咲く花は 朝を待たずに 散る宿命 うすい倖せ

男の地図

三門忠司

歌詞:男の胸の 古い地図 ひとり覗けば また浮かぶ 遠い故郷

大阪夜曲

三門忠司

作詞: 吉岡治

作曲: 山口ひろし

歌詞:北の新地の 片恋い月は 雨を呼んでる なみだ月 お願いわたしを

なみだ裏町おとこ町

三門忠司

作詞: 原文彦

作曲: 三宅広一

歌詞:ふるい演歌を 背中で聴けば 心むかしに 舞いもどる どんな暮らしを

親父のハガキ

三門忠司

作詞: 安倍暁

作曲: 岡千秋

歌詞:むかし親父が 戦地で出した 金じゃ買えない このハガキ 幼い頃の

あん時ゃどしゃ降り

三門忠司

作詞: 矢野亮

作曲: 佐伯としを

歌詞:あん時ゃどしゃ降り 雨の中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

大利根無情

三門忠司

作詞: 猪又良

作曲: 長津義司

歌詞:利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

勘太郎月夜唄

三門忠司

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 清水保雄

歌詞:影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

吉良の仁吉

三門忠司

作詞: 萩原四朗

作曲: 山下五朗

歌詞:海道名物 数あれど 三河音頭に 打ち太鼓 ちょいと太田の

小判鮫の唄

三門忠司

歌詞:かけた情が いつわりならば なんで濡れよか 男の胸が かつら下地に

男の時計

三門忠司

歌詞:人が生きると 云うことは 重荷を背負い 歩く旅 時代おくれの

大阪の女

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 宮下健治

歌詞:キタの外れのちっちゃなバーで どうせ飲むなら楽しく 飲めと バーボン注ぎ分け 諭してくれた

挽歌の海

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

歌詞:厭と云う子に なあ母さん あとを継がせて 何になろ 海の海の

男の燈台

三門忠司

歌詞:酒場は男の 燈台と いつか誰かが 云っていた こころ時化てる

白鷺三味線

三門忠司

歌詞:白鷺は 小首かしげて 水の中 わたしと おまえは

昔かたぎ

三門忠司

歌詞:情がすたれた 憂き世をすねて 飲みに来たのか 相棒よ 久しぶりだぜ

東京無情

三門忠司

歌詞:ひとりに戻る だけなのと 淋しく微笑って 眸を伏せた 倖せひとつも

俺の花

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

歌詞:なんとかなるわと いつものお前 本当になんとか なって来た 苦労少しも

男の足跡

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

歌詞:男は生涯 一つの道に 拘りつづけて 光るもの それでもあの時

男の矜持

三門忠司

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

歌詞:泥は洗えば 落とせるけれど 落ちぬこころの 傷もある 浮けば流れる

人生一勝二敗

三門忠司

作詞: 志賀大介

作曲: 岡千秋

歌詞:季節はずれの 篠つく雨に 耐えて咲いてる 花もある 男の生きざま

くれないの雨

三門忠司

作詞: 志賀大介

作曲: 影山時則

歌詞:雨が身をさす こころを砕く なみだも変る 血の色に 季節の色は

大阪化粧

三門忠司

歌詞:こんな女に 道草したら 駄目になるわと 寂しく微笑う 夢も将来も

かえり船

三門忠司

歌詞:波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

母恋吹雪

三門忠司

作詞: 矢野亮

作曲: 林伊佐緒

歌詞:酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持ちは

浪花川

三門忠司

歌詞:男のこころは 一夜で変わる 女は一途に 愛を追う 水の都を

大阪無情

三門忠司

作詞: 吉田旺

作曲: 山口ひろし

歌詞:さよなら さよなら さよならなんて いやですと すねたあの娘の泪が

男節

三門忠司

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

歌詞:表通りを はじかれ追われ 流転七坂 九十九坂 しょせん器用にゃ

片恋酒

三門忠司

作詞: 小川道雄

作曲: 酒田稔

歌詞:好きで呑んでる お酒じゃないわ ひとりが淋しい 片恋酒よ 遊び上手な

曽根崎そだち

三門忠司

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

歌詞:恋は男の 雨やどり 知っていながら 燃えたのよ あほやあほやね

浪花の夫婦

三門忠司

作詞: 鳥井実

作曲: 岡千秋

歌詞:苦労承知で 一緒になった それが浪花の 夫婦じゃないの あんたが泣く時

峠の夕陽

三門忠司

作詞: もず唱平

作曲: 三山敏

歌詞:峠の夕陽をみるたびに 思い出すんだ お袋を 今年五十路のやもめの暮し 助けてやりたい気持ちはあるが