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三門忠司の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月18日

74 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪湾ブルース

三門忠司

作詞:吉岡治

作曲:山口ひろし

歌詞:貼り紙一つで 身を寄せた 鴎という名の 迷い鳥 すこし長居を

吉良の仁吉

三門忠司

作詞:萩原四朗

作曲:山下五朗

歌詞:海道名物 数あれど 三河音頭に 打ち太鼓 ちょいと太田の

大阪夜雨

三門忠司

作詞:坂口照幸

作曲:宮下健治

歌詞:こんなご縁は はなから無理と 先にあきらめ 立つものを そっと願掛け

一本刀土俵入り

三門忠司

作詞:藤田まさと

作曲:春川一夫

歌詞:千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

夫婦みち

三門忠司

作詞:志賀大介

作曲:宮下健治

歌詞:御前に惚れた そのひと言で あたしあんたと 生きると決めた つらい涙は

大阪化粧

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:山口ひろし

歌詞:こんな女に 道草したら 駄目になるわと 寂しく微笑う 夢も将来も

男の矜持

三門忠司

作詞:志賀大介

作曲:宮下健治

歌詞:泥は洗えば 落とせるけれど 落ちぬこころの 傷もある 浮けば流れる

雨降る波止場

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:中村典正

歌詞:倖せひとつ おまえにやれず うしろ姿を 見送った あゝあの日も…

筑波おろし

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:山口ひろし

歌詞:筑波おろしが 身にしむ頃は 故里が恋しい あの娘が愛し 義理のしがらみ

大阪流転

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:風の寒さに 背中を丸め 歩く裏町 灯も暗い どこで人生

昭和自叙伝

三門忠司

作詞:藤田まさと

作曲:猪俣公章

歌詞:酒を呑もうよふたりで呑もう 俺は明日からまたやり直し 天国地獄の境目を 歩いて付けたこのしみは 酒で消すしか術はない

浪花のギター

三門忠司

作詞:三浦康照

作曲:石中仁人

歌詞:夜にまぎれて 見えない明日 酔えばなほ更 いとしいあなた ここは大阪

雨の大阪

三門忠司

作詞:もず唱平

作曲:市川昭介

歌詞:どうせ人生 お芝居よ あんたのことも そのうちの 一幕やったと

大阪夜曲

三門忠司

作詞:吉岡治

作曲:山口ひろし

歌詞:北の新地の 片恋い月は 雨を呼んでる なみだ月 お願いわたしを

修善寺夜雨

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:傘にかくれて 人眼をさけて ふたり来ました 伊豆の宿 窓の下には

挽歌の海

三門忠司

作詞:坂口照幸

作曲:宮下健治

歌詞:厭と云う子に なあ母さん あとを継がせて 何になろ 海の海の

片恋酒

三門忠司

作詞:小川道雄

作曲:酒田稔

歌詞:好きで呑んでる お酒じゃないわ ひとりが淋しい 片恋酒よ 遊び上手な

天城慕情

三門忠司

作詞:茜まさお

作曲:岡千秋

歌詞:秋も終わりの 天城越え 幸せうすいと 泣いた人 探し訪ねて逢えたなら

大阪の女

三門忠司

作詞:もず唱平

作曲:宮下健治

歌詞:キタの外れのちっちゃなバーで どうせ飲むなら楽しく 飲めと バーボン注ぎ分け 諭してくれた

紅蓮酒

三門忠司

作詞:志賀大介

作曲:影山時則

歌詞:君を忘れる ために呑む おとこ未練の 紅蓮酒 遠くなるほど

~浪花侠客伝~木津の勘助

三門忠司

作詞:もず唱平

作曲:三山敏

歌詞:晦日に茶ガユの ひと掬い せめて年寄り 子供にすゝらせて 迎えさせたい

博多川

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:中洲のねおんに 咲く花は 朝を待たずに 散る宿命 うすい倖せ

大阪無情

三門忠司

作詞:吉田旺

作曲:山口ひろし

歌詞:さよなら さよなら さよならなんて いやですと すねたあの娘の泪が

人生男の舞台

三門忠司

作詞:鳥井実

作曲:宮下健治

歌詞:坂田三吉 将棋の鬼も 女房小春にゃ 勝てやせぬ 浪花男が

あーちゃんの唄

三門忠司

作詞:もず唱平

作曲:宮下健治

歌詞:女手一つで このオレを 育ててくれたよ あーちゃんは ガチャマン時代

親父のハガキ

三門忠司

作詞:安倍暁

作曲:岡千秋

歌詞:むかし親父が 戦地で出した 金じゃ買えない このハガキ 幼い頃の

人生一勝二敗

三門忠司

作詞:志賀大介

作曲:岡千秋

歌詞:季節はずれの 篠つく雨に 耐えて咲いてる 花もある 男の生きざま

大阪ちぎり

三門忠司

作詞:坂口照幸

作曲:宮下健治

歌詞:どうぞ添わせて おくれやす 水掛お不動 水びたし 過去を打ち明け

雨の居酒屋

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:中村典正

歌詞:あんなに愛した ふたりじゃないか なんで悲しい ことを云う 雨の居酒屋

あん時ゃどしゃ降り

三門忠司

作詞:矢野亮

作曲:佐伯としを

歌詞:あん時ゃどしゃ降り 雨の中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

次男坊鴉

三門忠司

作詞:萩原四朗

作曲:倉若晴生

歌詞:どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に

母恋吹雪

三門忠司

作詞:矢野亮

作曲:林伊佐緒

歌詞:酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持ちは

東京無情

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:ひとりに戻る だけなのと 淋しく微笑って 眸を伏せた 倖せひとつも

男節

三門忠司

作詞:吉田旺

作曲:岡千秋

歌詞:表通りを はじかれ追われ 流転七坂 九十九坂 しょせん器用にゃ

曽根崎そだち

三門忠司

作詞:吉田旺

作曲:岡千秋

歌詞:恋は男の 雨やどり 知っていながら 燃えたのよ あほやあほやね

河内の次郎長

三門忠司

作詞:司太可志

作曲:西脇功

歌詞:親の居る奴 幸福もんさ 俺の親父は 生駒山 生命は売りもの

男の足跡

三門忠司

作詞:坂口照幸

作曲:宮下健治

歌詞:男は生涯 一つの道に 拘りつづけて 光るもの それでもあの時

男の街道

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:人には選んだ 道がある こころに抱いてる 夢がある 北風

裏町川

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:冷たい世間に 転んで泣いて いのちを温める 酒を呑む 男ごころの

君恋酒

三門忠司

作詞:志賀大介

作曲:影山時則

歌詞:ごめん すまぬと 思いつつ 向けた背中が 遠くなる

くれないの雨

三門忠司

作詞:志賀大介

作曲:影山時則

歌詞:雨が身をさす こころを砕く なみだも変る 血の色に 季節の色は

男の燈台

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:山口ひろし

歌詞:酒場は男の 燈台と いつか誰かが 云っていた こころ時化てる

涙の酒

三門忠司

作詞:中山邦雄

作曲:小池青磁

歌詞:男一途の火の恋を 何んで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

大阪かたぎ

三門忠司

作詞:吉田旺

作曲:岡千秋

歌詞:髪の芯まで 惚れさせといて あんたなぜなぜ かくれんぼ 時代おくれと

浪花川

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:男のこころは 一夜で変わる 女は一途に 愛を追う 水の都を

男の時計

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:人が生きると 云うことは 重荷を背負い 歩く旅 時代おくれの

男の地図

三門忠司

作詞:仁井谷俊也

作曲:山口ひろし

歌詞:男の胸の 古い地図 ひとり覗けば また浮かぶ 遠い故郷

河内人情

三門忠司

作詞:もず昌平

作曲:市川昭介

歌詞:おれの人生 お前が頼り カラスの昆布巻き 嬶巻かれやと いわれて来たが

流れて大阪

三門忠司

作詞:猪又良

作曲:市川昭介

歌詞:おれの人生傷だらけ お前も不幸な女だが やさしい寝顔を 見ていると うすれてくるぜ傷あとが

浪花の夫婦

三門忠司

作詞:鳥井実

作曲:岡千秋

歌詞:苦労承知で 一緒になった それが浪花の 夫婦じゃないの あんたが泣く時