公園の手品師 歌詞 フランク永井 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. フランク永井
  3. 公園の手品師歌詞
よみ:こうえんのてじなし

公園の手品師 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
鳩はとがとびたつ公園こうえんの
銀杏いちょうは手品師てじなし 老おいたピエロ
薄うすれ日ひに微笑ほほえみながら 季節きせつの歌うたを
ラララン ラララン
ラララン 唄うたっているよ
貸かしてあげよか アコーディオン
銀杏いちょうは手品師てじなし 老おいたピエロ

雲くもが流ながれる公園こうえんの
銀杏いちょうは手品師てじなし 老おいたピエロ
口上こうじょうは云いわないけれど なれた手てつきで
ラララン ラララン
ラララン カードを撒まくよ
秋あきがゆくんだ 冬ふゆがくる
銀杏いちょうは手品師てじなし 老おいたピエロ

風かぜが冷つめたい公園こうえんの
銀杏いちょうは手品師てじなし 老おいたピエロ
何なにもかも聞きいていながら 知しらん顔かおして
ラララン ラララン
ラララン すましているよ
呼よんでおくれよ 幸福こうふくを
銀杏いちょうは手品師てじなし 老おいたピエロ

公園の手品師 / フランク永井 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/10/12 04:23

鳩が飛びたつ公園の、銀杏は手品師老いたピエロ、薄れ日に微笑みながら季節の歌を唄うよ、ララランラララン唄っているよ、貸してあげようかアコーディオン・・雲が流れる公園の、銀杏は口上は言わないが慣れた手つきで、ララランカードを撒くよ、秋が行くんだ冬が来るんだ・・風が冷たい公園の銀杏は手品師老いたピエロ、何もかも聞いていながら知らん顔、ラララン呼んでおくれよ幸せを・・擬人化された銀杏に何か自分の心の芯まで見抜かれてしまいそう・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:公園の手品師 歌手:フランク永井