流星の夜 歌詞 松任谷由実 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松任谷由実
  3. 流星の夜歌詞
よみ:りゅうせいのよる

流星の夜 歌詞

松任谷由実

1999.11.17 リリース
作詞
松任谷由実
作曲
松任谷由実
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あなたが見みたいといっていた
星ほしの降ふる夜よるが
音おとも無なしに前触まえぶれもなしに
はじまろうとしている

キラキラ光ひかる 真冬まふゆの空そらに
目めをこらせば あなたがふっと
あらわれて すっと遠とお去ざかる

孤独こどくな夜よるのかけら抱だいて
あなたを思おもえば
願ねがいはほかに うかばないの
もう一度いちど会あわせて

愛あいを下ください 消きえぬ愛あいを
そして眠ねむらせて
今度こんど起おきたときには きっと
あなたはそばにいて

ゆらゆらゆれる 記憶きおくの海うみに
身みを浸ひたせば あなたがふっと
ほほえんで そっと肩かたを抱だく

時ときは誰だれにでも 同おなじに流ながれて
人ひとはそれぞれの 魂たましいあずける

愛あいを下ください 消きえない愛あいを

流星の夜 / 松任谷由実 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:流星の夜 歌手:松任谷由実