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松任谷由実の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年9月26日

416 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひこうき雲(映画 風立ちぬ 主題歌)

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆら かげろうが あの子を包む

春よ、来い

松任谷由実

歌詞:淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

卒業写真

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町でみかけたとき

ルージュの伝言

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる街並や

Hello,my friend

松任谷由実

歌詞:Hello,my friend 君に恋した夏が あったね みじかくて

VOYAGER ~日付のない墓標~

松任谷由実

歌詞:傷ついた友達さえ 置き去りにできるソルジャー あなたの苦しさを私だけに つたえていってほしい

真夏の夜の夢

松任谷由実

歌詞:骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私

あなたに会う旅(ハウス食品「北海道シチュー」TV CMソング)

松任谷由実

歌詞:セーターで拭いたガラスを流れる景色 きらきら粉雪踊ってる 今は寂れた駅を見送りながら あなたを思い出してる

恋人がサンタクロース

松任谷由実

歌詞:昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

PARTNERSHIP

松任谷由実

歌詞:あなたの目に 明日の空が映るなら 私はきっと どしゃ降りの中ついてゆこう ふりかえらず

翳りゆく部屋

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:窓辺に置いた 椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

あの日にかえりたい

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

青春のリグレット

松任谷由実

歌詞:笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら

14番目の月

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:あなたの気持が 読みきれない もどかしさ だから ときめくの

中央フリーウェイ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて広がる

9月の蝉しぐれ

松任谷由実

歌詞:ありがとうと云える日 来ることなんてないと思っていた どうして どこから この電話をくれたの

12月の雨

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら

空と海の輝きに向けて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮風が門出を告げる この人生の青い海原に おまえは

やさしさに包まれたなら

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:小さい頃は 神さまがいて 不思議に夢を かなえてくれた やさしい気持ちで

瞳を閉じて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を入れた ガラスびんをもって 遠いところへ

Mysterious Flower(レイトン教授と奇跡の仮面 ED)

松任谷由実

歌詞:Mysterious Flower 妖しくゆれる 遥か昔 かいだ香り

1920

松任谷由実

歌詞:アネモネ色の溜息 落とし 宵の靄が歩きだす 振り子時計は時を歪ませて カードを配ってゆく

あなたと 私と

松任谷由実

歌詞:すれ違った瞬間 風が止まった ふと立ち止まって ふり向いたとき あなたが不思議そうに

ハルジョオン・ヒメジョオン

松任谷由実

歌詞:川向こうの町から 宵闇が来る 煙突も家並みも 切り絵になって 哀しいほど紅く夕陽は熟れてゆくの

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ

松任谷由実

歌詞:夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり 続けていたいひと

届かないセレナーデ

松任谷由実

歌詞:クラクションか サキソフォンか 私を呼ぶのは 泣き出しそうな笑顔を投げかける 私がゆれていたウィンドー

ノーサイド

松任谷由実

歌詞:彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

ガールフレンズ

松任谷由実

歌詞:そう みんなが云ったとおり 先は見えてたの あの恋はついにこわれたわ 想い出のせいじゃなく

あの頃のまま

松任谷由実

作詞: 呉田軽穂

作曲: 呉田軽穂

歌詞:6時のターミナルで ふりむいたきみは 板に付いた 紺色のスーツ 今でも気まぐれに

Anniversary~無限にCALLING YOU~

松任谷由実

歌詞:なぜ こんなこと 気づかないでいたの 探し続けた愛がここにあるの 木漏れ日がライスシャワーのように

リフレインが叫んでる

松任谷由実

歌詞:どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

DOWNTOWN BOY

松任谷由実

歌詞:あんなに ナイーブなひとには それまで会ったことなかった私 きたない シャツ着たやつだと

守ってあげたい

松任谷由実

歌詞:守ってあげたい あなたを苦しめる全てのことから 初めて 言葉を

サーフ天国、スキー天国

松任谷由実

歌詞:ゲレンデのカフェテラスで すべるあなたにくぎづけ 派手なターンで ころんで 煙が舞い立つ

カンナ8号線

松任谷由実

歌詞:チェックのシャツが風にふくらむ うしろ姿を 波をバックに焼きつけたかった まぶたの奥に それははかない

acacia[アカシア]

松任谷由実

歌詞:銀の花が散ってる 風と陽ざしの中で 知らない町に来てる 目を閉じてかすかに響く列車の音に 心はゆられているの

幸せになるために

松任谷由実

歌詞:話すことは 沢山ありすぎるけど 黙って そのなつかしい顔を見せて

私のフランソワーズ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:たそがれどき ひとりかけるレコード 4年前に はじめてきいた曲を 私のフランソワーズ

コンパートメント

松任谷由実

歌詞:白い眠りぐすり 冷たい水が運ばれて来る 似てる苦しみ持つ人は ゆく先をきかない 闇をすべる汽車は

かんらん車

松任谷由実

歌詞:すいた電車が住宅街ぬけて ひとしきり冬枯れをふるわす あとに残った ひとりの足音は 川辺りの遊園地をたどる

灯りをさがして

松任谷由実

歌詞:Look at me なぜおこらないの まえみたいに

稲妻の少女

松任谷由実

歌詞:She's a lightning lightning Lightning

ハートはもうつぶやかない

松任谷由実

歌詞:風をよけて あなたの背にしがみついた あの日最後のバイク日和 海の色が教えていた まわりじゅうを傷つけても会いたかった

まぶしい草野球

松任谷由実

歌詞:風の外野席 手のひらかざして 青い背番号 たしかめてみる

緑の町に舞い降りて

松任谷由実

歌詞:輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが

ダイアモンドの街角

松任谷由実

歌詞:こんな寒い日は 霧も凍って 光る結晶になる それは虫たちが灯すキャンドル あなたの街を漂う

Lonesome Cowboy

松任谷由実

歌詞:Lonesome Cowboy 膝抱えてる 夜の片隅で 泥にまみれた希望とブーツ

満月のフォーチュン

松任谷由実

歌詞:街路樹をざわめかせて 何か来る 春の夜 満月をよぎる雲の ストロボに照らされた

人魚姫の夢

松任谷由実

歌詞:沈んでゆく 夜の海に溶けてゆくように 消えかかる 月の明かり かすかな記憶

晩夏(ひとりの季節)

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:ゆく夏に 名残る暑さは 夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭 秋風の心細さは コスモス

松任谷 由実(まつとうや ゆみ、戸籍名:同じ、1954年(昭和29年)1月19日 - )は、日本のシンガーソングライター。旧姓名および旧芸名は荒井 由実(あらい ゆみ)。1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。愛称は「ユーミン」。紫綬褒章受章者(2013年)。公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」。所属レコード会社はユニバーサルミュージック(旧:EMIミュージック・ジャパン)。 他アーティストへの作品提供の際には、本名の他、呉田 軽穂(くれだ かるほ)というペンネームを使用する場合もある。夫はアレンジャー・松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。血液型はO型。 オリコンでは、女性最多となるアルバムミリオン「通算10作」、アルバム首位「通算24作目」、アルバム1位獲得最年長記録(女性1位の64歳3ヶ月、歴代2位)の記録を持つ。1970・1980・1990・2000・2010年代と5つの年代10連続でアルバム売上首位を獲得(歴代1位)。徳永英明、桑田佳祐、山下達郎(3人とも1980・1990・2000・2010年代)が保持していた記録を塗り替えた。 毎年新潟県の苗場プリンスホテルで開催される冬のコンサート『SURF&SNOW in Naeba』では、自身が持つ同一会場でコンサートを行う女性アーティスト1位の記録を毎年更新。 wikipedia