松任谷由実の歌詞一覧

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よみ:まつとうやゆみ
松任谷由実の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年5月21日

416 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春よ、来い

松任谷由実

歌詞:淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

ひこうき雲(映画 風立ちぬ 主題歌)

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆら かげろうが あの子を包む

ルージュの伝言

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる街並や

真夏の夜の夢

松任谷由実

歌詞:骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私

やさしさに包まれたなら

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:小さい頃は 神さまがいて 不思議に夢を かなえてくれた やさしい気持ちで

卒業写真

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町でみかけたとき

VOYAGER ~日付のない墓標~

松任谷由実

歌詞:傷ついた友達さえ 置き去りにできるソルジャー あなたの苦しさを私だけに つたえていってほしい

翳りゆく部屋

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:窓辺に置いた 椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

あなたと 私と

松任谷由実

歌詞:すれ違った瞬間 風が止まった ふと立ち止まって ふり向いたとき あなたが不思議そうに

守ってあげたい

松任谷由実

歌詞:守ってあげたい あなたを苦しめる全てのことから 初めて 言葉を

中央フリーウェイ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて広がる

リフレインが叫んでる

松任谷由実

歌詞:どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

あの日にかえりたい

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

PARTNERSHIP

松任谷由実

歌詞:あなたの目に 明日の空が映るなら 私はきっと どしゃ降りの中ついてゆこう ふりかえらず

満月のフォーチュン

松任谷由実

歌詞:街路樹をざわめかせて 何か来る 春の夜 満月をよぎる雲の ストロボに照らされた

DESTINY

松任谷由実

歌詞:ホコリだらけの車に 指で書いた True love, my

破れた恋の繕し方教えます

松任谷由実

歌詞:悲しき Midnight 庭を浸すよ Moonlight 恋の魔力

埠頭を渡る風

松任谷由実

歌詞:青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは

まちぶせ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人 あのこが急になぜか

サーフ天国、スキー天国

松任谷由実

歌詞:ゲレンデのカフェテラスで すべるあなたにくぎづけ 派手なターンで ころんで 煙が舞い立つ

とまどうペリカン

松任谷由実

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

歌詞:夜のどこかに隠された あなたの瞳がささやく どうか今夜のゆく先を 教えておくれとささやく 私も今さみしい時だから

かんらん車

松任谷由実

歌詞:すいた電車が住宅街ぬけて ひとしきり冬枯れをふるわす あとに残った ひとりの足音は 川辺りの遊園地をたどる

灼けたアイドル

松任谷由実

歌詞:彼は灼けたアイドル 海辺とばしてた 店の名前は"カバナ" みんな夜明かししたよ

天国のドア

松任谷由実

歌詞:ブザーに乗って動き出すコースター 街が斜めにブレはじめたわ 彼と並んで昇ってくランデヴー 泣きそうなスリルがもうそこまで来てる

acacia[アカシア]

松任谷由実

歌詞:銀の花が散ってる 風と陽ざしの中で 知らない町に来てる 目を閉じてかすかに響く列車の音に 心はゆられているの

Sweet Surrender

松任谷由実

歌詞:予告電話の前に 列車は出てしまった 破滅に向う恋に 私は飛び乗ってた

ハルジョオン・ヒメジョオン

松任谷由実

歌詞:川向こうの町から 宵闇が来る 煙突も家並みも 切り絵になって 哀しいほど紅く夕陽は熟れてゆくの

恋の一時間は孤独の千年

松任谷由実

歌詞:隣り町もゆれる 花火の晩 光の降る川に 舟を出すの Ding

ノーサイド

松任谷由実

歌詞:彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

雨の街を

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りてくる 妖精たちよ

空と海の輝きに向けて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮風が門出を告げる この人生の青い海原に おまえは

ずっとそばに(COO 遠い海から来たCoo ED)

松任谷由実

歌詞:ゆれる海に潜るような 何もきこえない ひとりぼっちのとき きみはハンター もがきながら

「いちご白書」をもう一度

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:いつか君といった 映画がまたくる 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では

シーズンオフの心には

松任谷由実

歌詞:心はシーズンオフよ 夕陽はみじかく 静かな駅の伝言板は きれいに消されていた

DOWNTOWN BOY

松任谷由実

歌詞:あんなに ナイーブなひとには それまで会ったことなかった私 きたない シャツ着たやつだと

Woman

松任谷由実

歌詞:You are the woman 遠い遠い眼差しはなぜ

Hello,my friend

松任谷由実

歌詞:Hello,my friend 君に恋した夏が あったね みじかくて

WANDERERS

松任谷由実

歌詞:黄昏の空はスモーキーに流れて 一等星だけ見えた 袖ちぎったシャツをくぐり抜けてゆく ぬるい春のとばり

ガールフレンズ

松任谷由実

歌詞:そう みんなが云ったとおり 先は見えてたの あの恋はついにこわれたわ 想い出のせいじゃなく

私なしでも

松任谷由実

歌詞:胸の上で 手をくんではだめよ きっと悪い夢に うなされるから 窓を開けて

ツバメのように

松任谷由実

歌詞:もう会えない 彼女の最後の旅 サイレンに送られて遠ざかる 誰かが言った あまり美人じゃないと

心ほどいて(映画 波の数だけ抱きしめて 劇中歌)

松任谷由実

歌詞:そしてヴェールをあげて 彼と向い合うとき あなたが遅れて席につくのがわかった 密やかな ぬくもりも

Escape

松任谷由実

歌詞:暗号は瞳の奥に光るから解読して ミッションはあなたをここから救うこと命がけで 非常階段きしむ キャットウォーク飛び移りながら

DAWN PURPLE

松任谷由実

歌詞:Close to me もっと近く感じるのあなたのこと Where

Lundi

松任谷由実

歌詞:窓たたく雨の音 突然のモーニングコール それ以外 何もかも同じ 月曜の朝

生まれた街で

松任谷由実

歌詞:いつものあいさつなら どうぞしないで 言葉にしたくないよ 今朝の天気は

何もきかないで

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:何もきかないで どこから来たのか 何をしてきたか あなたはきかないで

SATURDAY NIGHT ZOMBIES

松任谷由実

歌詞:紅いマニキュア 滴るくちびる うなじ抱いて Dance Dance

稲妻の少女

松任谷由実

歌詞:She's a lightning lightning Lightning

経る時

松任谷由実

歌詞:窓際では老夫婦が ふくらみだした蕾をながめてる 薄日の射す枯木立が 桜並木であるのを誰もが忘れていても 何も云わず

松任谷 由実(まつとうや ゆみ、戸籍名:同じ、1954年(昭和29年)1月19日 - )は、日本のシンガーソングライター。旧姓名および旧芸名は荒井 由実(あらい ゆみ)。1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。愛称は「ユーミン」。紫綬褒章受章者(2013年)。公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」。所属レコード会社はユニバーサルミュージック(旧:EMIミュージック・ジャパン)。 他アーティストへの作品提供の際には、本名の他、呉田 軽穂(くれだ かるほ)というペンネームを使用する場合もある。夫はアレンジャー・松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。血液型はO型。 オリコンでは、女性最多となるアルバムミリオン「通算10作」、アルバム首位「通算24作目」、アルバム1位獲得最年長記録(女性1位の64歳3ヶ月、歴代2位)の記録を持つ。1970・1980・1990・2000・2010年代と5つの年代10連続でアルバム売上首位を獲得(歴代1位)。徳永英明、桑田佳祐、山下達郎(3人とも1980・1990・2000・2010年代)が保持していた記録を塗り替えた。 毎年新潟県の苗場プリンスホテルで開催される冬のコンサート『SURF&SNOW in Naeba』では、自身が持つ同一会場でコンサートを行う女性アーティスト1位の記録を毎年更新。 wikipedia