松任谷由実の歌詞一覧

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松任谷由実の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年10月3日

416 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春よ、来い

松任谷由実

歌詞:淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

ひこうき雲(映画 風立ちぬ 主題歌)

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:白い坂道が 空まで続いていた ゆらゆら かげろうが あの子を包む

卒業写真

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:悲しいことがあると 開く皮の表紙 卒業写真のあの人は やさしい目をしてる 町でみかけたとき

真夏の夜の夢

松任谷由実

歌詞:骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私

やさしさに包まれたなら

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:小さい頃は 神さまがいて 不思議に夢を かなえてくれた やさしい気持ちで

あなたと 私と

松任谷由実

歌詞:すれ違った瞬間 風が止まった ふと立ち止まって ふり向いたとき あなたが不思議そうに

ルージュの伝言

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:あのひとの ママに会うために 今、ひとり 列車に乗ったの たそがれせまる街並や

翳りゆく部屋

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:窓辺に置いた 椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ

リフレインが叫んでる

松任谷由実

歌詞:どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は

守ってあげたい

松任谷由実

歌詞:守ってあげたい あなたを苦しめる全てのことから 初めて 言葉を

Anniversary~無限にCALLING YOU~

松任谷由実

歌詞:なぜ こんなこと 気づかないでいたの 探し続けた愛がここにあるの 木漏れ日がライスシャワーのように

恋人がサンタクロース

松任谷由実

歌詞:昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

Hello,my friend

松任谷由実

歌詞:Hello,my friend 君に恋した夏が あったね みじかくて

埠頭を渡る風

松任谷由実

歌詞:青いとばりが 道の果てに続いてる 悲しい夜は 私をとなりに乗せて 街の灯りは

LAUNDRY-GATEの想い出

松任谷由実

歌詞:ふた駅ゆられても まだ続いてる 錆びた金網 線路に沿って 昔あのむこうを

中央フリーウェイ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを 染めて広がる

ベルベット・イースター

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:ベルベット・イースター 小雨の朝 光るしずく 窓にいっぱい ベルベット・イースター

VOYAGER ~日付のない墓標~

松任谷由実

歌詞:傷ついた友達さえ 置き去りにできるソルジャー あなたの苦しさを私だけに つたえていってほしい

心ほどいて(映画 波の数だけ抱きしめて 劇中歌)

松任谷由実

歌詞:そしてヴェールをあげて 彼と向い合うとき あなたが遅れて席につくのがわかった 密やかな ぬくもりも

ノーサイド

松任谷由実

歌詞:彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

あの日にかえりたい

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき

PARTNERSHIP

松任谷由実

歌詞:あなたの目に 明日の空が映るなら 私はきっと どしゃ降りの中ついてゆこう ふりかえらず

少しだけ片想い

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:走り去る車に 小さく投げキッス 家まで送ったら それでサヨナラ こんなこといつまでくり返すのかしら

入江の午後3時

松任谷由実

歌詞:濡れたシャツをしぼって 胸の下で結んだら 照り返す陽差しより あなたの瞳 肌をさすの

雨に消えたジョガー

松任谷由実

歌詞:あたたかい朝もやが雨になる 眠った通りを響かせ うつむいたランナーがあらわれる おととしの夏休みあの人の タイムをおどけて計った

まぶしい草野球

松任谷由実

歌詞:風の外野席 手のひらかざして 青い背番号 たしかめてみる

あなたに会う旅(ハウス食品「北海道シチュー」TV CMソング)

松任谷由実

歌詞:セーターで拭いたガラスを流れる景色 きらきら粉雪踊ってる 今は寂れた駅を見送りながら あなたを思い出してる

さみしさのゆくえ

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:さいはての国でくらす あなた帰って来たのは おだやかな冬景色が なつかしかっただけなの? どこかで会おうと言って

消灯飛行

松任谷由実

歌詞:見知らぬ国の ビザを持ち 夜に消えてゆこう 見送りはここまででいい 風が強いから

BLIZZARD

松任谷由実

歌詞:Blizzard, Oh! Blizzard 包め世界を 尾根も谷間も

Good luck and Good bye

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:なつかしいあのひとに 人ごみの中で会った 微笑む顔が 少しはにかむの 昔のままだわ

海を見ていた午後

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうも ひとり来てしまった

魔法の鏡

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:魔法の鏡を持ってたら あなたの くらし 映してみたい もしもブルーに

5cmの向こう岸

松任谷由実

歌詞:最初からわかってたのは パンプスははけないってこと 歩きつつ彼と話すと 知らぬまに猫背になるの 七夕のパレードを見に

12階のこいびと

松任谷由実

歌詞:Mon amour 夜の波を泳ぎつかれた魚のように そっと横たわれば 汽車の響きがきこえるわ

砂の惑星

松任谷由実

歌詞:月の砂漠をゆく 遠い異国のキャラバンのように この世の果てまでも あなたについて歩いてゆくわ さあ

青春のリグレット

松任谷由実

歌詞:笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら

幸せになるために

松任谷由実

歌詞:話すことは 沢山ありすぎるけど 黙って そのなつかしい顔を見せて

September Blue Moon

松任谷由実

歌詞:ひとけない月影のアスファルト 空カンを蹴っているシルエット 話かけたら壊れそうで ガードレールに腰かけてた 気がすんだならとなりに来てね

キャサリン

松任谷由実

歌詞:あなたがひとりこの駅に 降り立ったことを耳にしたのは 夏の終りの風が海へ抜ける頃 暗い緑のReybanをほほにすべらせて

りんごのにおいと風の国

松任谷由実

歌詞:ハロウィーン 木枯らしのバスが夕暮れの街を過ぎれば うつむいた人々 どれもが似ている顔 たぶん

SAVE OUR SHIP

松任谷由実

歌詞:いつからか沈黙に慣れていた二人 いく度も波にさらわれて 壊れかかった羅針盤 見ている

カンナ8号線

松任谷由実

歌詞:チェックのシャツが風にふくらむ うしろ姿を 波をバックに焼きつけたかった まぶたの奥に それははかない

雪の道しるべ

松任谷由実

歌詞:磁石が止まった瞬間 あなたがいるのがわかった 時の足音が 吸い込まれてった 雪晴れの光の中へ

魔法のくすり

松任谷由実

歌詞:恋の悩み答えられるほど 火の粉くぐって来たわけじゃないんだけど つらい夜も 安らかになれる 一粒のくすりを

最後の嘘

松任谷由実

歌詞:朝陽が差し込むアパートに 暮らし だしたのは いつの日か はずしたフレームの跡の壁の白さ

星空の誘惑

松任谷由実

歌詞:(ランララン fu… ランララン fu…) 星屑が

DESTINY

松任谷由実

歌詞:ホコリだらけの車に 指で書いた True love, my

瞳を閉じて

松任谷由実

作詞: 荒井由実

作曲: 荒井由実

歌詞:風がやんだら 沖まで船を出そう 手紙を入れた ガラスびんをもって 遠いところへ

What to do ? waa woo

松任谷由実

歌詞:新しい自転車で 海辺 とばしているの 最後のメッセージ 返信をまだ迷っているの

松任谷 由実(まつとうや ゆみ、戸籍名:同じ、1954年(昭和29年)1月19日 - )は、日本のシンガーソングライター。旧姓名および旧芸名は荒井 由実(あらい ゆみ)。1972年にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビュー。愛称は「ユーミン」。紫綬褒章受章者(2013年)。公式ファンクラブは「Yuming Fan Club」。所属レコード会社はユニバーサルミュージック(旧:EMIミュージック・ジャパン)。 他アーティストへの作品提供の際には、本名の他、呉田 軽穂(くれだ かるほ)というペンネームを使用する場合もある。夫はアレンジャー・松任谷正隆で、彼女の音楽プロデューサーを務める。血液型はO型。 オリコンでは、女性最多となるアルバムミリオン「通算10作」、アルバム首位「通算24作目」、アルバム1位獲得最年長記録(女性1位の64歳3ヶ月、歴代2位)の記録を持つ。1970・1980・1990・2000・2010年代と5つの年代10連続でアルバム売上首位を獲得(歴代1位)。徳永英明、桑田佳祐、山下達郎(3人とも1980・1990・2000・2010年代)が保持していた記録を塗り替えた。 毎年新潟県の苗場プリンスホテルで開催される冬のコンサート『SURF&SNOW in Naeba』では、自身が持つ同一会場でコンサートを行う女性アーティスト1位の記録を毎年更新。 wikipedia