天使の猫 歌詞 斉藤和義 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 斉藤和義
  3. 天使の猫歌詞
よみ:てんしのねこ

天使の猫 歌詞

斉藤和義

2013.10.23 リリース
作詞
斉藤和義
作曲
斉藤和義 , 山口寛雄
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
歩あるいて 走はしって つまづいて 転ころんで
冷つめたい 水みずたまり びしょぬれ 月曜日げつようび
鳥とりをくわえたノラ猫ねこ横切よこぎった
自分じぶんで捕とらえた獲物えものが朝あさご飯はん
街まちの片隅かたすみ 野生やせいの匂におい
あぁ何処どこかに置おき忘わすれた あの青空あおぞらを知しってるんだろ
キミに「着ついて来こい」と言いわれたような気きがして

通かよい慣なれた道みちを背せにして
ネコの後あとをあわてて追おいかけたけど
手品てじなみたいに消きえてしまっていた
迷まよいのない目めは輝かがやいてた
街まちの片隅かたすみ 野生やせいの記憶きおく
あぁ何処どこかに置おき忘わすれた あの青空あおぞらを知しってるんだろ
キミに「譲ゆずるなよ」と言いわれたような気きがした

胸むねの片隅かたすみ 蘇よみがえる記憶きおく

あぁ何故なぜ涙なみだが出でる 雲くもの切きれ間まから青空あおぞら
まるで「それでいい」と言いわれたような気きがして

もう行いかなくちゃ また会あえるかな
アイツはきっと 天使てんしの猫ねこ

天使の猫 / 斉藤和義 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:天使の猫 歌手:斉藤和義