天国のドア 歌詞 松任谷由実 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松任谷由実
  3. 天国のドア歌詞
よみ:てんごくのどあ

天国のドア 歌詞

松任谷由実

1990.11.23 リリース
作詞
松任谷由実
作曲
松任谷由実
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ブザーに乗のって動うごき出だすコースター
街まちが斜ななめにブレはじめたわ
彼かれと並ならんで昇のぼってくランデヴー
泣なきそうなスリルがもうそこまで来きてる

Knock したいのはやく
Knock したいの天国てんごくのドア
二人ふたり 何度なんども急降下きゅうこうかするたび
もっと私わたしを呼よんで
もっとあなただけの呼よび方かたで
そうよ今いままで恋こいした誰だれかを
忘わすれるくらい

バンクの中なかを駆かけ抜ぬける心こころは
瑠璃色るりいろの帯おび 描えがいて消きえる
肩かたを抱だかれて目めをつぶるコークスクリュー
めくるめく刺激しげきが 続つづいているうちに

Knock したいのはやく
Knock したいの天国てんごくのドア
二人ふたり 何度なんども銀河ぎんがに飛とび込こみ
もっと私わたしを変かえて
もっとあなただけのやり方かたで
そうよ今いままで帰かえれた世界せかいを
断たち切きるくらい

もっと私わたしを呼よんで
もっとあなただけの呼よび方かたで
二人ふたり 何度なんども急降下きゅうこうかするたび
もっと私わたしを変かえて
もっとあなただけのやり方かたで
そうよ今いままで帰かえれた世界せかいを
断たち切きるくらい

もっと私わたしを呼よんで
もっとあなただけの呼よび方かたで
二人ふたり 何度なんども急降下きゅうこうかするたび
もっと私わたしを変かえて
もっとあなただけのやり方かたで
そうよ今いままで帰かえれた世界せかいを
断たち切きるくらい

天国のドア / 松任谷由実 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:天国のドア 歌手:松任谷由実