幼おさないむかし 僕ぼくは
眩まぶしい光ひかりをみた
どんなに 悲かなしくても
生いけてゆけと 光ひかりはいった
どんなに時代じだいが変かわっても
どんなに心こころが歪ゆがんでいっても
僕ぼくは君きみを愛あいしてゆく
それが 僕ぼくの唯ただひとつの
あー 生いきている証あかしだから
それが 僕ぼくの真実しんじつだから
幼おさないむかし 僕ぼくは
眩まぶしい光ひかりをみた
いつかしら わすれかけていた あの光ひかりよ
眩まぶしさが とても恐こわかった あの日々ひびよ
僕ぼくたちは 小ちいさな 生いきもの
宇宙うちゅうのなか
僕ぼくたちは 小ちいさな 生いきもの
宇宙うちゅうのなか
幼osanaいむかしimukashi 僕bokuはha
眩mabuしいshii光hikariをみたwomita
どんなにdonnani 悲kanaしくてもshikutemo
生iけてゆけとketeyuketo 光hikariはいったhaitta
どんなにdonnani時代jidaiがga変kawaってもttemo
どんなにdonnani心kokoroがga歪yugaんでいってもndeittemo
僕bokuはha君kimiをwo愛aiしてゆくshiteyuku
それがsorega 僕bokuのno唯tadaひとつのhitotsuno
あaー 生iきているkiteiru証akashiだからdakara
それがsorega 僕bokuのno真実shinjitsuだからdakara
幼osanaいむかしimukashi 僕bokuはha
眩mabuしいshii光hikariをみたwomita
いつかしらitsukashira わすれかけていたwasurekaketeita あのano光hikariよyo
眩mabuしさがshisaga とてもtotemo恐kowaかったkatta あのano日々hibiよyo
僕bokuたちはtachiha 小chiiさなsana 生iきものkimono
宇宙uchuuのなかnonaka
僕bokuたちはtachiha 小chiiさなsana 生iきものkimono
宇宙uchuuのなかnonaka