昼のジェラシー 歌詞 財津和夫 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 財津和夫
  3. 昼のジェラシー歌詞
よみ:ひるのじぇらしー

昼のジェラシー 歌詞

財津和夫

1993.10.8 リリース
作詞
財津和夫
作曲
財津和夫
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いますぐきみ自由じゆうにできたら
Ah こんなに ちかくにいるのに

にくみたいほど きみしいのさ
Ah こんなに ちかくにいるのに

こぼれるように あいきみながれてゆく
みつめるだけが たったひとつ ゆるされたあい
いつもおもう その横顔よこがお
バラのように こっそりふか
あやしいあいを かくしてる

きみ谷底たにぞこりたいすぐ
Ah こんなに ちかくにいるのに
いますぐきみむねにさわれたら
Ah こんなに ちかくにいるのに

どうしたらきみかれからうばえるの
ぬほどきみあいしてあげる ぼくならできる
みずのようにんだ指先ゆびさき
玩具おもちゃをもった 子供こどものように
ひとりめしたいきみのこと
ひとりめしたいきみのこと

昼のジェラシー / 財津和夫 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:昼のジェラシー 歌手:財津和夫