夏の日差しがいっぱい 歌詞 NSP ふりがな付

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よみ:なつのひざしがいっぱい

夏の日差しがいっぱい 歌詞

NSP

2005.2.2 リリース
作詞
天野滋
作曲
天野滋
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窓まどの向むこうセミ達たちがうなる
短みじかすぎる僕ぼくの一日いちにちが

あー 君きみを愛あいしているのに
僕ぼくは傷きずつけてしまうよ
また君きみを傷きずつけてしまうよ
何なにか足たりない物ものだけせがんで

夏なつの日差ひざしに溶とける こんな僕ぼくを許ゆるして
少すこし眩まぶしい目めをして 僕ぼくを許ゆるして 僕ぼくを許ゆるして

秋あきの事ことでケンカしたっていい
いつのまにか ひまわりが枯かれた

あー 僕ぼくがここから消きえても
君きみは探さがし続つづけてね
この僕ぼくを探さがし続つづけてね
すぐにいい思おもい出でなんかにせずに

雨あめがあがった後あとで こんな僕ぼくを抱だきしめて
木々きぎの緑みどりの中なかで 僕ぼくを抱だきしめて 僕ぼくを抱だきしめて

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曲名:夏の日差しがいっぱい 歌手:NSP