八月の空へ翔べ 歌詞 NSP ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. NSP
  3. 八月の空へ翔べ歌詞
よみ:はちがつのそらへとべ

八月の空へ翔べ 歌詞

NSP

2002.10.9 リリース
作詞
天野滋
作曲
平賀和人
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
草原そうげんの白しろい柵さくに
少女しょうじょの君きみが寄より掛かかってた
新鮮しんせんな風かぜを集あつめて
深ふかく吸すい込こむ思おもい出で遠とおく
八月はちがつの空そらはどこまでも
続つづいた青あおい空そら
自然しぜんを愛あいする気持きもちさえ
忘わすれていたようだ
僕ぼくは今いま あの時ときの
君きみに口くちづけた 一人ひとりの少年しょうねん

膨ふくらんだ夢ゆめはいつか
少女しょうじょの君きみを大人おとなに変かえた
どうしても行いくと言いうなら
せめてたまには電話でんわをよこせ
八月はちがつの空そらはいつまでも
二人ふたりの別わかれ道みち
都会とかいが冷つめたくいじめたら
帰かえって来くるがいい
僕ぼくは今いま あの時ときの
君きみの泣なき顔がお 思おもい出だしてる

八月の空へ翔べ / NSP の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:八月の空へ翔べ 歌手:NSP