琥珀の季節 歌詞 山口百恵 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山口百恵
  3. 琥珀の季節歌詞
よみ:こはくのきせつ

琥珀の季節 歌詞

山口百恵

1980.10.21 リリース
作詞
うさみかつみ
作曲
荻田光雄
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
謎なぞめいたそのひとの眼めに
私わたしには海うみが見みえていたの
身みも心こころも寄よせる波なみの
深ふかいうねりにさらわれてしまったの

或ある日ひ目覚めざめた時とき
淡あわい光ひかりの粒つぶ Ah ふたりをつつむ
目めにはみえない 肌はだで感かんじる色いろ
Ah 琥珀こはくの季節とき

ぶつかるあの波なみの激はげしさで
このまま抱だきしめて欲ほしいの
ふたつのたましいが溶とけ合あって
互たがいに呼よびあって宇宙うちゅうへ昇のぼってゆく

暖あたたかなそのひとの手てが
過すぎた日ひの涙なみだのあと消けして
胸むねのすきま熱あつい風かぜで満みたしてくれる
ふりむいちゃいけないと

愛あいは未来みらいの鍵かぎ
夢ゆめの扉とびらを開あけ Ah ふたりで生いきる
たったひとつの変かわることない愛あい
Ah 琥珀こはくの季節とき

果はてない憶憬あこがれを追おいかけて
このまま連つれ去さって欲ほしいの
ふたつのたましいが溶とけ合あって
互たがいに呼よびあって宇宙うちゅうへ昇のぼってゆく

果はてない憶憬あこがれを追おいかけて
このまま連つれ去さって欲ほしいの
ふたつのたましいが溶とけ合あって
互たがいに呼よびあって宇宙うちゅうへ昇のぼってゆく

琥珀の季節 / 山口百恵 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:琥珀の季節 歌手:山口百恵