恋ひとつ雪景色 歌詞 森昌子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森昌子
  3. 恋ひとつ雪景色歌詞
よみ:こいひとつゆきげしき

恋ひとつ雪景色 歌詞

森昌子

1976.10.10 リリース
作詞
阿久悠
作曲
井上忠夫
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
窓まどをあければ 雪景色ゆきげしき
遊あそぶ渡わたり鳥どり
赤あかいカクマキ着きたひとが
通とおり過すぎる
あなたを慕したうこの胸むねは
まだ銀世界ぎんせかい 誰だれも汚よごせない
やさしい足跡あしあとは
いつの日ひつくのやら

汽車きしゃが走はしれば 見みえかくれ
冬ふゆの日本海にほんかい
舟ふねも真白まっしろにおおわれて
心細こころぼそく
あなたに急きゅうに逢あいたくて
ただ無我夢中むがむちゅう 切符きっぷ買かったけど
なぜだかぽろぽろと
涙なみだがあふれ出でる

真綿まわたちぎって 投なげたよな
重おもいぼたん雪ゆき
道みちに誰だれかがころがした
みかんひとつ
あなたは強つよく抱だきしめて
春はるまで待まてと いってくれたのね
このままうずもれて
その日ひを待まちたいわ

恋ひとつ雪景色 / 森昌子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋ひとつ雪景色 歌手:森昌子