りんどう峠 歌詞 島倉千代子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 島倉千代子
  3. りんどう峠歌詞
よみ:りんどうとうげ

りんどう峠 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
りんりんりんどうの 花はな咲さくころサ
姉あねサは馬うまコで お嫁よめに行いった
りんりんりんどうは 濃こくむらさき
姉あねサの小袖こそでも 濃こくむらさき濃こくむらさき
ハイノ ハイノ ハイ

りんりんりんどうの 花はな咲さく峠とうげ
姉あねサは馬うまコで あとふりかえる
姉あねサに行いかれて なんとしよう
いっしょに柴しば刈かる ひとも無ないひとも無ない
ハイノ ハイノ ハイ

りんりんりんどうは 小雨こさめにぬれる
わたしゃ別わかれの 涙なみだでぬれる
りんりん鳴なるのは 馬うまの鈴すず
姉あねサは峠とうげに 消きえてゆく消きえてゆく
ハイノ ハイノ ハイ

りんどう峠 / 島倉千代子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/12/25 06:01

1955年(昭和30年)西條八十作詞、古賀政男作曲の歌である・・りんりんりんどうの花咲く頃さ、姉さは馬コでお嫁に行った、りんりんりんどうは濃紫、姉さの小袖も濃むらさき濃むらさき、ハイノハイノハイ・・残された私はどうしようという歌であるが、この頃のお千代さんは元気が良く、りんりんりんどうでビイーンと来、ハイノハイノハイで、スパッと切られ、内容に比して極めて印象深い曲であった・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:りんどう峠 歌手:島倉千代子