安曇野の雨 歌詞 島津悦子 ふりがな付

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よみ:あずみののあめ

安曇野の雨 歌詞

島津悦子

2003.6.4 リリース
作詞
吉岡治
作曲
弦哲也
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愛あいされつづける 自信じしんはないの
それでも好すきなら 戻もどれはしない
今日きょうがよければ 明日あしたはいいと
相合傘あいあいがさの肩かた濡ぬらす
あー安曇野あずみのの恋こい 銀色ぎんいろの雨あめ

傷きずつくことより 出会であったことに
二人ふたりの絆きずなを 感かんじているの
添そえぬ恋こいでも 大事だいじな恋こいと
からめた指ゆびを凍こおらせる
あー安曇野あずみのの恋こい 銀色ぎんいろの雨あめ

ほどいた黒髪くろかみ 乱みだれるままに
過すごした一夜ひとよの 堀金ほりがねの宿やど
雨あめがあがれば 常念岳じょうねんだけも
陽ひ差ざしを浴あびて見みえるでしょう
あー安曇野あずみのの恋こい 銀色ぎんいろの雨あめ

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曲名:安曇野の雨 歌手:島津悦子