ふたり花 歌詞 川中美幸 ふりがな付

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よみ:ふたりばな

ふたり花 歌詞

川中美幸

2010.3.31 リリース
作詞
たかたかし
作曲
弦哲也
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ふりがな
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かわす目めと目めで 話はなしができる
それが夫婦めおとと いうけれど
暗くらい夜道よみちを 手てをとりあって
越こえたなみだの 水溜みずたまり
ありがとう…
おまえは 俺おれの おれの恋女房こいにょうぼう

好すきと好すきとが 六畳ろくじょう一間ひとま
明日あすを夢見ゆめみて 生いきてたね
苦労くろうばっかり おまえにかけて
折おれて消きえそな うすい肩かた
ごめんな…
おまえは 俺おれの おれの命いのちだよ

長ながい歳月としつき いろいろあって
やっとふたりに 陽ひがさした
おまえいたから 歩あるいてこれた
今度こんどうまれて 来くるときも
一緒いっしょだよ…
おまえは 俺おれの おれの恋女房こいにょうぼう

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曲名:ふたり花 歌手:川中美幸