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馬場俊英の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

88 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

金曜日の天使たち

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

いにしえの都に もう一度戻りましょう そういう気分で 見目麗しき 君の手を取りましょうね

君が僕の元気

馬場俊英

僕がいつも 未来を思うときは そこに心が 君を描いているよ 君の夢を

ラーメンの歌

馬場俊英

つまらない嘘をついて いつまでも泣いていた 駅前の角の並び 路地裏のラーメン屋で もういいから早く食えと

八月のレイン

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

降り出した 土砂降りの 街は雨 どこまでも 落ちてくる

いつか君に追い風が

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

どんなに苦しくても どんなに寂しくても 闘う君に 追い風が吹くように 今夜は力尽きて

ナントとカナルの物語(NHKみんなのうた)

スターダスト☆レビュー

街を見下ろす 丘に座って 涙ぬぐってる 泣き虫の「ナント」 隣でいつも

ファイティングポーズの詩

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

最後の列車を待つ 疲れ果てた真夜中のホーム 今日は誕生日だったと ああ 君からのメールが届いた

アスファルトに咲く花

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

アスファルトに咲く花の色に 今日はなぜ目を奪われ 耳をすませば 心の声が 聞こえるような気がした

さがしもの

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

さよなら 僕の光 ふたりで描いた日々 分かり合えたあの日はもう ここにも

真面目に適当にいい加減に、でも真剣に

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

一限目は国語の授業 便箋に向かって Love Letter 消して

待ち合わせ

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

もしも君に逢えるのなら まず初めにどんな話 もしも君に逢えるのなら まず初めにどこに行くだろう

青い風の招待状

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

力の限りに走って来たけど ついに負けて 今 消えてゆく彼を 誰が笑えるだろう

スタートライン~新しい風

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

もうダメさ これ以上は前に進めない そんな日が 誰にだってある

小さな頃のように

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

遠い昔 小さな頃は 眠れぬ夜などなくて 今日よりもっと素敵な朝が 僕をいつも待ってた

おはようございますの歌

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

まるでなにか 特別な秘密を 打ち明けるように 君が今日も言うのさ エレベーターの前

はなればなれ

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

僕たちの街に 雨が降って来た 雨は降っても止んでも降って 幾日も続いた やがて

海を渡る風

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

どこまでも暗くて こんなに寒い部屋の中に どこまでも深くて 冷たい その海がある

明日の旅人

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

小さな種が やがて 花を咲かせるまで 冬をいくつ越えて 春を数えたらいい

君はレースの途中のランナー

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

数え切れない夢から覚めた世代の歌がない 泣ける映画やドラマじゃ もうずいぶん泣いていない バブルの頃に大学生だった 彼や彼女たち

アイルビーバック

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

ダンボール積み上げて 引っ越しのトラック待つ間 窓ガラスをサッと拭いて 水回りも磨いておこうか

思い出のレストラン

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

晴れた日曜の街を 車走らせる 環状線を右に折れて 西へ続く道を行く 君がいた頃はいつも

ラストショー

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

あれからどれくらい 時が流れただろう 僕は君を忘れそうだ さよならでは何も終らない

弱い虫

馬場俊英

雨にも負けず 風にも負けないで 欲はなく 決して怒らないで 褒められたって

私を必要としてくれる人がいます

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

季節の変わり目ですが 変わりはないですか 生まれた街に戻り ひと月が経ちました もしも近くに

色褪せながら 輝きながら

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

枯れないかわりに 咲きもしない 造り物の花が 今日も同じ場所で 同じ顔している

そばにいるから

すとぷり

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

編曲: 菊谷知樹

春と夏と 秋と冬と もうひとつある 季節の中で 鍵をかけた扉を開けられるのは

街路樹 Scene 2

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

行き交う人や 車に紛れ 通り過ぎていく 駆け抜けるような 立ち止まるような

今夜

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

窓を叩く夜の風 強く 激しく 言葉途切れて ドアの向こうに

ひとつだけ

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

夜空にきらめく星の数ほどの 光が溢れる 街の片隅で どこにも帰れない淋しさがひとつ 今夜も解けないパズルに迷い込む

今の君がいちばんいいよ

馬場俊英

作詞: 馬場俊英

作曲: 馬場俊英

なんでもないよ 天気予報に なんとなく答えただけ ただの独り言さえ 君の相槌で会話になる