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有村竜太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

61 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

closer

Plastic Tree

一緒に行こうって言ってたね あんまり乗り気になれないね 声がする こっち向いてよ ああそうねとだけ頷いた

メランコリック

Plastic Tree

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

春咲センチメンタル

Plastic Tree

拝啓 君は元気ですか? 初めて手紙なんか書きます 僕はなんとなく元気です 独りにも少し慣れました

アンドロメタモルフォーゼ

The Novembers

体温計 赤いモノ 上昇してく僕の熱 心なら

アイラヴュー・ソー

Plastic Tree

散文的に泣く 東京都のゴースト 水銀灯で寝て 超低温の夢視る 平然とさよ~なら

涙腺回路

Plastic Tree

涙腺 枯れた 回路 なにが外れちゃったんだろ?

くるおし花

有村竜太朗

いつに見たっけなぁ 記憶 押し花 切ない いらない

a crowd of rebellion

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月。 いちばん遠いもの、ただ想う。

水色ガールフレンド

PELICAN FANCLUB

ビニール傘の花を閉じた 雨上がりしかでない空 なんかとても すばらしいので 君も見ていたらいいのになあ

また、堕月さま/mata,otsukisama

有村竜太朗

フラスコの空は透明に 僕ら その底で不純物 思い出も馬鹿みたい 隠したり見せびらかしたり

鍵時計/kagidokei

有村竜太朗

季節外れに咲きましょう 名も無いまま咲いてましょう 散ってしまうその日まで 揺れたいだけ 揺れたいだけ

剥製

Plastic Tree

たのしいことがありますように 逢い引き アンドロメダへまで さびしさナイフ 刺さったままで

ライフ・イズ・ビューティフル

Plastic Tree

左目には泣いて視えました 右目には笑って視えました 目と目の間に処理できない気持ちがいまだになんか在るんです 初めて上野駅へ行ったのは

ザザ降り、ザザ鳴り。

Plastic Tree

胸の奥、揺れてるの。顔のない夢ばかり見るの。 閉じた目の赤い闇でちらつくから、まだ眠れない。 黒い夜。ガードレール。水銀灯。煙るような光。 気づいたら、落としてしまってはじけた僕の光。

イロゴト

Plastic Tree

キスをして キスをして それでも君は遠くって ふれていて ふれていて

最終電車

Plastic Tree

最終電車に乗る。 冷たい車内は白い光にみたされながら、 ゆっくりと動き出していく。 ガラスの向こう側に、 さっき君といた街の灯りがちいさくなるよ。

C.C.C.

Plastic Tree

何故か すぐに忘れてしまうせいで 続きのない夢ばかり見ているの 切なくなるだけの 期限切れの魔法だ

色隷

有村竜太朗

吹き出し 台詞なし 無言 フローリング 憂鬱な女王様

ツメタイヒカリ

LM.C

白い溜息 こぼしてる僕はポケットに手を入れてた 風は向こうで 僕を招いてる クリーム色の空まで

浮融/fuyuu

有村竜太朗

みずうみの奥へひとりで泳ぐ 窓は開けたまま カーテン揺らぐ 置き去りでごめん 結末だから

リプレイ

Plastic Tree

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

ナミダドロップ(ガラスの艦隊 ED)

Plastic Tree

ねぇ 夕暮れ たそがれ ビードロの街 残ったまんまの忘れ物があるんだ

水色ガールフレンド

Plastic Tree

ビニール傘の花を閉じた 雨上がりしかでない空 なんかとても すばらしいので 君も見ていたらいいのになあ

ザジ待ち

有村竜太朗

ゆあん ゆよん ぶらんこのうえ ぐにゃん ぐにょん

日没地区

有村竜太朗

夕焼けに染められて 君も僕も燃えてく そんな夢を覚ました 5時のおわかれチャイム 摂取過剰な薬

メランコリック

清春

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

空白の日

GOOD ON THE REEL

例えば 晴れた朝に神様が迷子で みんなが狂ったら 記念写真を撮ろう ビルの屋上で大好きな君と

猫夢/nekoyume

有村竜太朗

覚めた夢をたどるたび 猫みたいに置き去りね ふりむいたら 嘘ついてて 居なかった

恋ト幻/rentogen

有村竜太朗

「何時間でもこのままいたいよ ただ君の顔だけ見てたいの」 そんな都合いい事なんてないわけで あんな甘ったれた幻想に 戻りたい

アンドロメタモルフォーゼ

Plastic Tree

体温計 赤いモノ 上昇してく僕の熱