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有村竜太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

憑影と月風

有村竜太朗

真夜中 目覚めて 月を探すのは なんとなく悲しい胸の風邪に効くから 曖昧なまんまで

メランコリック

清春

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

ナショナルキッド

Plastic Tree

遥かなる上空で人工衛星が僕を見つけ笑った。笑った。 永遠に僕といて! 核シェルターでパンと水と愛をあげるよ。あげるよ。 時間たっても忘れちゃっても保存しとかなきゃ。

浮融/fuyuu

有村竜太朗

みずうみの奥へひとりで泳ぐ 窓は開けたまま カーテン揺らぐ 置き去りでごめん 結末だから

リプレイ

Plastic Tree

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

藍より青く

Plastic Tree

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

バンビ

Plastic Tree

いまだに幻想進行系 知恵の輪ずっと外れないや 願望全部を空想ノートに描いたら ゼンマイ仕掛けの感情で涙の準備ができました 現実逃避のエンディングばっか作るよ

サンデー

Plastic Tree

なんかだるい午後に僕は陽だまりの机の上 鉛筆で書いた文字は きっといつか忘却の彼方 サンデー

空白の日

GOOD ON THE REEL

例えば 晴れた朝に神様が迷子で みんなが狂ったら 記念写真を撮ろう ビルの屋上で大好きな君と

鍵時計/kagidokei

有村竜太朗

季節外れに咲きましょう 名も無いまま咲いてましょう 散ってしまうその日まで 揺れたいだけ 揺れたいだけ

スロウ

Plastic Tree

365日、ずっと循環してる感情ですが、 単純めいて難解なようです。 喜怒哀楽 悲喜交交

不純物

Plastic Tree

25:00 示す針 鋭く君を想う 世界中 ふたりだけ

春咲センチメンタル

Plastic Tree

拝啓 君は元気ですか? 初めて手紙なんか書きます 僕はなんとなく元気です 独りにも少し慣れました

千葉市、若葉区、6時30分。

Plastic Tree

モノレール 無人駅 自転車の山 立て看板 雨上がり

Hello

Plastic Tree

「Hello」 また僕は自分だけと会話した 夜明けまで少し ほら、手の中に希望とかがまだあった

エクジスタンシアリスム

Plastic Tree

二元的な解釈で 実存主義理解してる このマテリアル妄想 あのメモリアル崩壊 斜に構えて何諭す?

エンジェルダスト

People In The Box

そして広場には 独り 僕が居て ブリキで出来た固い馬車に 乗り遅れたら

恋ト幻/rentogen

有村竜太朗

「何時間でもこのままいたいよ ただ君の顔だけ見てたいの」 そんな都合いい事なんてないわけで あんな甘ったれた幻想に 戻りたい

マイム

Plastic Tree

夜に問う 答えなし 空欄の言葉埋まらず 追憶は刹那放つ お揃いだといいけど

ムーンライト――――。

Plastic Tree

おしまいはこんな夜でした『いつかまたね』って嘘つきなふたり いますぐに会いたいってわけじゃないけど 君のこと思い出します 夜空とは宇宙の一部で手の届かない領域に例えれば 満ちては欠けてく月でした

うつせみ

Plastic Tree

僕らはね、忘れていくから憶えていてね。黒猫よ。 くちづけでおぼろげな愛を証明してくふたりなの。 目をそらし見れば雨灯り。おそろいの夢は色違い。 しらしらと流るるは涙。この心、清くなれるなら。

サイケデリズム

Plastic Tree

胸撃つ、嗚き声でドリー 悲しきページまで食べた 口ずさむラヴソングは息切れ オモチャのふりしたメリー

イロゴト

Plastic Tree

キスをして キスをして それでも君は遠くって ふれていて ふれていて

最終電車

Plastic Tree

最終電車に乗る。 冷たい車内は白い光にみたされながら、 ゆっくりと動き出していく。 ガラスの向こう側に、 さっき君といた街の灯りがちいさくなるよ。

雨ニ唄エバ

Plastic Tree

いつもより低い空。 少し寂しくなる。 うつむいて僕は歩いてる。 雨粒が落ちてきた。 丸い跡になる。

蒼い鳥

Plastic Tree

蒼い鳥が飛ぶような 晴れた綺麗な日です。 みつけられない僕ら、 神様が笑った。 見上げたら枝のせいで

19罪

有村竜太朗

車の中はひとりで楽だな このまま 寝ちゃってもいいんだし 外は世界の終わりが来たぐらい 眩しい朝焼けだよ

剥製

Plastic Tree

たのしいことがありますように 逢い引き アンドロメダへまで さびしさナイフ 刺さったままで

1999

Plastic Tree

ハレルヤ ほうき星 悲観主義未来予想図は ノストラダムスの芝居 いく年月数えれば1、2、3、4、5、6、7、8、9、10年経過

夢の島

Plastic Tree

悪魔が来たよ 唄いながら 「望んでた世界はどう?」って問いかけてくる 救いの手も もうどうやら