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有村竜太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ドナドナ

Plastic Tree

みどりいろのくさはたべてしまったよ きいろいおはなもすべてたべてしまったよ あかいいろしたおひさまでみえないけど あおいいろしたこころでどこへいきましょう

エとセとラ

Plastic Tree

はかない 切ない 似てる その他 メタ詩

真っ赤な糸

Plastic Tree

硝子の空に台風が来てるってさ すごい風だろ それだけでほら、笑う理由になる二人だよ 光まみれでもう見えなくなった

記憶行き

Plastic Tree

さよなら。 僕の事が思い出せなくても泣かないでね。 お伽の国の嘘だ。ほんとはすこしだけ泣いてほしい。 午前4時。まだ暗い駅。 僕は始発を待っているところ。

エンジェルダスト

People In The Box

そして広場には 独り 僕が居て ブリキで出来た固い馬車に 乗り遅れたら

瞳孔

Plastic Tree

時間 夢現 眠れなくって朝をただ待ってんの 秘密 呪文

月の光をたよりに

Plastic Tree

もう夜って気付くまで だいぶかかった 星屑のシグナル 遠いなぁ もうつかめない

シオン

Plastic Tree

花に風が似合うのは 散ってしまうから 口笛擦れてくのは 寂しいから 日々の泡が浮かんで消える

冬の海は遊泳禁止で

Plastic Tree

冬の海は遊泳禁止で なんか誰もいなくていい感じ 映画でしか見た事ないような船が来るから ここで待ってよう ウミネコの巣は

メランコリック

Plastic Tree

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

春咲センチメンタル

Plastic Tree

拝啓 君は元気ですか? 初めて手紙なんか書きます 僕はなんとなく元気です 独りにも少し慣れました

アンドロメタモルフォーゼ

The Novembers

体温計 赤いモノ 上昇してく僕の熱 心なら

みらいいろ

緒方恵美

果てなき世界ならば この胸には証しを 同じ涙濡れたら 僕ら笑いあおう

3月5日。

MUCC(ムック)

はじめまして。 苦しくて僕は手紙を書きます。 痛みだけしか感じません。 例えば空に浮かぶ鳥にもその重さだけ

インク

Plastic Tree

まだまだ文字を書く 多分多分意味はない ならなら絵を描く でもでも残らない 名もない夢を見て

アイラヴュー・ソー

Plastic Tree

散文的に泣く 東京都のゴースト 水銀灯で寝て 超低温の夢視る 平然とさよ~なら

1999

Plastic Tree

ハレルヤ ほうき星 悲観主義未来予想図は ノストラダムスの芝居 いく年月数えれば1、2、3、4、5、6、7、8、9、10年経過

涙腺回路

Plastic Tree

涙腺 枯れた 回路 なにが外れちゃったんだろ?

藍より青く

Plastic Tree

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

Rusty

Plastic Tree

close your life そうやって植えつけるんだね きっと

くるおし花

有村竜太朗

いつに見たっけなぁ 記憶 押し花 切ない いらない

a crowd of rebellion

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月。 いちばん遠いもの、ただ想う。

水色ガールフレンド

PELICAN FANCLUB

ビニール傘の花を閉じた 雨上がりしかでない空 なんかとても すばらしいので 君も見ていたらいいのになあ

また、堕月さま/mata,otsukisama

有村竜太朗

フラスコの空は透明に 僕ら その底で不純物 思い出も馬鹿みたい 隠したり見せびらかしたり

鍵時計/kagidokei

有村竜太朗

季節外れに咲きましょう 名も無いまま咲いてましょう 散ってしまうその日まで 揺れたいだけ 揺れたいだけ

剥製

Plastic Tree

たのしいことがありますように 逢い引き アンドロメダへまで さびしさナイフ 刺さったままで

ライフ・イズ・ビューティフル

Plastic Tree

左目には泣いて視えました 右目には笑って視えました 目と目の間に処理できない気持ちがいまだになんか在るんです 初めて上野駅へ行ったのは

トランスオレンジ (Rebuild)

Plastic Tree

日曜の朝 ひとりで僕を探しに出かけた おととい読んだ絵本と かなりずれてる世界で

ザザ降り、ザザ鳴り。

Plastic Tree

胸の奥、揺れてるの。顔のない夢ばかり見るの。 閉じた目の赤い闇でちらつくから、まだ眠れない。 黒い夜。ガードレール。水銀灯。煙るような光。 気づいたら、落としてしまってはじけた僕の光。

イロゴト

Plastic Tree

キスをして キスをして それでも君は遠くって ふれていて ふれていて