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竹森マサユキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

63 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アゲハ蝶

カラーボトル

舞い上がる土煙 にじむ汗 風に煽られながら 浮かぶアゲハ蝶 キラリはじけて光る

ハイホー

カラーボトル

君の一人ぼっちの 涙を数えて 僕は眠れないのさ 電話じゃ上手く伝わらない 頭ごなしに怒る上司は嫌いさ

もう一度、君に会いたい

カラーボトル

天気予報では来週くらいから 涼しくなりますって言ってたけれど ほんとかな 先週も聞いたな

愛の唄

カラーボトル

愛される喜びは君が教えてくれました 愛する喜びは君が僕にくれました 出会ったあの日あの時からもらってばっかりなのですが 今日は君に渡したいものが一つここにあるんです

青い花(キャシャーンSins OP)

カラーボトル

ねぇ今 どうして僕ら生まれたの ねぇほら どうして僕ら出会ったの わからなくて怖いから

愛こそが全て

カラーボトル

僕は空を飛べないけど 愛には 翼がある わかりきった事言うのにも 勇気が

オリオン

カラーボトル

マフラーに口元まで うずめるようにして オリオン座を眺めてた いつもの帰り道 ガラス張りの美容室には

ソルティードッグ

カラーボトル

恋の魔法を唱えよう シュビ・ドゥビ・ドゥバ・ドゥビ・ドゥビ・ドゥバ ただ一人で歩けないわけじゃない のは解っている

シンデレラ

カラーボトル

だんだんこんな風に 君にまた近付いて どんどんラブストーリー 君との距離縮めてゆきたい

雪の日に

カラーボトル

何もない部屋 二人ありのまま 抱き合って 何もいらなかった 君の髪

ひまわり

カラーボトル

バスの中揺られながら 窓の外見ていたのさ 目の前に広がるのは ブルーバックのイエロー ひまわり畑

ヒカリの街

カラーボトル

車はいつも通り走る 夕暮れ駅前通り テレビカメラ襟を立てて抜ける ペデストリアンデッキの上

浅い傷

カラーボトル

まだ走れば 間に合うのかな 終わらせたくない想いを抱いて 傷付いてもいいから 会いたいって願ったのは

グッバイ・ボーイ

カラーボトル

見送りにきた僕 見送られる君 時刻通りのバスは そうさ いつも通りさ

N.Yライオン

カラーボトル

NYに迷い込んだライオン NYに迷い込んだまま あいつには勝てやしない 兄貴には勝てそにないや

やぁ、野良犬。(映画「名無しの十字架」 主題歌)

カラーボトル

家飛び出した 少年は今日も うつろな目をして ねぐらを探す

トライアゲイン~何度でも熱くなれ~

カラーボトル

目の前に広がる 道の向こうに 一体 何が待ち受けてんだろう

残心

カラーボトル

同じ月を 見てたようで どうやら違ってたみたい 乾いた嘘 見過ごす程

18才

カラーボトル

就職してから何かと忙しい ろくにギターも触れない 錆び付いた弦じゃどうせ 良い音も出ない 言い訳が増えていた

ゼロになって

カラーボトル

ゼロになって 何度だって生まれ変われる 大切なものはそんなに多くない 手に入れたいばかりじゃすぐ両手はふさがっちゃうね

歩くから

カラーボトル

伝えたいことを声に出して 君に届けられたらいいのにな どんなに願っても もう届かない 遠い遠い所へ君は旅立った

MAMA

カラーボトル

いつも照れ臭くてなかなか 口に出せない言えない事がある 勇気を持ってあなたに伝えたい どうか笑わないで聞いて欲しい 1984年3月末に僕は産まれた

金星に願った

カラーボトル

もう 君は居ないけれど 居ないけれど 幸せになりたい 昨日よりも

笑って

カラーボトル

笑って ごまかした その想いは どこに行ったの? 笑って

カラーボトル

一本の電話を受けた僕は バイト先を飛び出しタクシーに飛び乗り 君の元へ タクシーの中で僕は神様に祈っていたんだ でももう先が長くないのも知っていたんだ

カラーボトル

この雪のように春が来れば 消えてゆくだろうと思ってた なのに私の 心は今も あなたを浮かべてる

あぜ道

カラーボトル

カーテンの隙間から照らす あの景色は僕を慰める 散り散りになった友の顔 脳裏をよぎる 僕を熱くさせる

ルララ

カラーボトル

どうしてだろう 君の事を 考えるだけで胸は 音を立てて 騒ぎだすの

情熱のうた

カラーボトル

情熱のうたを 身体中に響かせて 負けそうなときほど 僕らは歌うんだ

コンクリート

カラーボトル

あぁコンクリートの壁に囲まれ 今日もまた眠るけど そうどこまでも沈んじゃいそうだよ とうに床をすり抜けたこの身体