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米山正夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

135 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

リンゴ追分

氷川きよし

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと えーーー

リンゴ追分

森山良子

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと ええ……

娘の中の娘

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

娘の中の娘とは 野末の赤い桑の実よ 人にかくれて だまっていても 小鳥がいつかみつけてしまう

津軽のふるさと

水森かおり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

泣き笑いのマンボ

美空ひばり

唄えよ 踊れよ 悩みを 忘れて 陽気なリズムに

花はおそかった

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

君でいっぱい

西郷輝彦

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

いつから君は 恋を知り いつから君は この僕の こころの中に

明るい唄声

美空ひばり

歌だよ歌だよ 唄いましょう 歌は心の 花リボン 歓び溢れる

たゞ何となく

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

たゞ何となくあの人のことを想う 静かな午后のひとゝき あの人と共に歌った なつかしい唄がきこえる 今頃はどうして居るかしら

祭り花笠喧嘩旅

美空ひばり

作詞: 西沢爽

作曲: 米山正夫

祭り花笠 牡丹の花が 散って散ってみてえと 泣いてらあ 喧嘩売るなら

ペンキ塗りたて

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

ペンキぬりたてペンキぬりたて わたしは掃除をします みどりの公園を 毎日箒を 相手に

ひばりのチャチャチャ

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

さあさ歌えよ みんなで歌えよ あなたもわたしも チャチャチャ 調子合わせて

牧場は牛ばかり

美空ひばり

I saw a pretty cowboy

たそがれの御堂筋

神戸一郎

作詞: 能勢英男

作曲: 米山正夫

胸深く 君想う 舗道につゞくこの並木 あの時の 影のこす

リンゴ追分

さだまさし

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと ええ……

あの星と歩こう

西郷輝彦

作詞: 能勢英男

作曲: 米山正夫

あの星と 歩こう あの星と 歩こう あの人の瞳に

恋人ならば

西郷輝彦

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

恋人ならば 恋人ならば やさしく肩を 抱きしめようよ 二人で居れば

虹を買おう

西郷輝彦

作詞: 磯村浩

作曲: 米山正夫

愛の涙の 愛の涙の 降りそそぐ 君の手を にぎりしめてる

おんなの朝

美川憲一

作詞: 西沢爽

作曲: 米山正夫

朝が来たのね さよならね 街へ出たなら べつべつね ゆうべあんなに

リンゴ白書

忍者

リンゴの花ひらが風に散ったよな Ah~ セ・イ・ヤッ!セ・イ・ヤッ! 何故にふたり生まれたのこの空の下に

ひとり旅~リンゴ追分入り~

美空ひばり

見知らぬ町の 古い居酒屋で 柳葉魚サカナに ひとりのんでます 扉あくたび

会う

美空ひばり

会う ということは なんて ふしぎな こと

ロカビリー剣法

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

そっちが抜くなら こっちも抜くぞ 噛んだ鯉口 抜く手は見せぬ これが当世

桃太郎行進曲

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

私は鬼ヶ島へこれから出掛けます それでは行って参ります 元気よく 張切って 鬼共ギャング共征伐して来ます

日和下駄

美空ひばり

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

日和下駄 日和下駄 何処へ行きゃるか 露地のほそみち カラコロと

クリスマス・ワルツ

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 米山正夫

クリスマス クリスマス クリスマス ワルツ 胸よせて

津軽のふるさと アコースティックバージョン

谷龍介

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

リンゴ追分

PUSHIM

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に月夜に そっと え―――

云わぬが花

美空ひばり,花房錦一

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

お前はホイ 姐ごはホイ 意地っ張りだよ ホーイホイ 顔に出ました

お姉さんは恋人のよう

美空ひばり,小野透

作詞: 米山正夫

作曲: 米山正夫

姉さんと一緒に歩くの ぼくいやだ なぜさ だって恋人のように 思われるんだもん