1. 歌詞検索UtaTen
  2. 石崎ひゅーいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

石崎ひゅーいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

86 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さよならエレジー(ドラマ トドメの接吻 主題歌)

菅田将暉

僕はいま 無口な空に 吐き出した孤独という名の雲 その雲が雨を降らせて 虹が出る

虹(映画「STAND BY ME ドラえもん 2」 主題歌)

菅田将暉

泣いていいんだよ そんな一言に僕は救われたんだよ ほんとにありがとう 情けないけれど だらしないけれど

ワスレガタキ(TVアニメ「Dr.STONE NEW WORLD」第3期 オープニングテーマ)

石崎ひゅーい

そうこれ、こんな痛みが 筋書きのない物語には 必要不可欠なんだ 夜の海には月が居座る

アイコトバ

アイナ・ジ・エンド

飾りみたいな優しさじゃなくて 使い道がないほどのぬくもりを ああ そんな身勝手な理想並べ 今日も

燐火

碧棺左馬刻(浅沼晋太郎)

悲しみよりも速いスピードで 胸騒ぎすら追い越してきた 役立たずの未来に唾を 吐いてはにごる水たまりに俺

ピノとアメリ(テレビ東京系アニメ NARUTO疾風伝 エンディングテーマ)

石崎ひゅーい

誰にもわからない 僕の正体とやらを 見つけ出して抱きしめてくれないか? 僕にはわかるんだ嘘をついている君が 泣いていいよここにずっといるから

さよならエレジー

石崎ひゅーい

僕はいま 無口な空に 吐き出した孤独という名の雲 その雲が雨を降らせて 虹が出る

おっぱい

石崎ひゅーい

鶏肉とキャベツと豆乳いっぱい食べておっぱい大きくなぁれ 君の悩み事なんか宇宙のカスみたいなもんなんだから 手を合わせておすのさ3秒間123 そして3回深呼吸しなスーハースーハースーハーはははは

スタンドバイミー

石崎ひゅーい

ひかげに咲いたタンポポ 陽だまりの日はいつだろう? 泣きたい時はどうか僕のことを頼ってよ 悩み上手な君の下手くそな物語

ワスレガタキ(Anime Size)(TVアニメ「Dr.STONE NEW WORLD」第3期 オープニングテーマ)

石崎ひゅーい

そうこれ、こんな痛みが 筋書きのない物語には 必要不可欠なんだ 夜の海には月が居座る

ラストシーン(TBS日曜劇場「日本沈没ー希望のひとー」主題歌)

菅田将暉

世界中の灯りをともしてさ 君の涙に手を伸ばすんだよ 夜明け間近の彗星みたいに ほら、ラストシーンは凛とした青だ

someday feat. ヤマグチユウモリ

石崎ひゅーい

とりあえずねむろっか うんそうだね、もうおそいしね あしたはやい? ううんそうでもないよ そうか、そうですか、そうなんだね

オタマジャクシ

石崎ひゅーい

嗚呼ずっと 鳴り止まないんだ 非常警報 丑三つ刻のエンジェル

ピリオド

石崎ひゅーい

あれは本当の恋だった まるで夢を見ているみたいだった だから悲しい歌にならないように 誰もが羨むような素敵な結末を探した

花瓶の花

石崎ひゅーい

君が花瓶にくれた花が しおれちゃわないように 永遠という名前の水を 幸せという名前の光を

ナイトミルク

石崎ひゅーい

どこにも見つからない130ワットの彗星 マシンガンのように僕を撃て 魚の目をしてる羽の無いピンクフラミンゴ 歌舞伎町の幽霊 追いかけっこさ

石崎ひゅーい

泣いていいんだよ そんな一言に僕は救われたんだよ ほんとにありがとう 情けないけれど だらしないけれど

謝肉祭

石崎ひゅーい

盆と正月には帰ろう 年に二回は故郷には カズの葬式から遠くなった街へ 水島は盗んだバイクを 売りつけてからはもうずっと

台詞

菅田将暉

俺をふるなんてたいした女だな しかも雨が降るなんて映画じゃあるまいし この店傘がないなんてコンビニ失格だ でもすぐに帰って自慰なんて俺は人間失格さ

ブラックスター(サッポロビール「サッポロ黒ラベル」CMソング)

石崎ひゅーい

そう、誰かの真似事じゃない ひとりきりの革命前夜だ 真夏の夜のとばりへ 弾けて、飛べ

あなたはどこにいるの(ドラマ さすらい温泉遠藤憲一 主題歌)

石崎ひゅーい

ラブレターには土砂降りの雨 もう歩けない沈み出した夜の街 かばんの奥に散らばったグミ 赤、青、黄色、傷みだした古い歌

1983バックパッカーズ

石崎ひゅーい

いろんなとこにいきたいな アンコールワット、マチュピチュ、サグラダファミリア 赤の広場 青の洞窟 僕らは旅に出る!

ジャンプ

私立恵比寿中学

世界は楽しいってさ 真っ暗闇じゃないってさ どんな未来がみえるか わめき散らしてジャンプしよう

ダメ人間

石崎ひゅーい

結局毎日パチンコ三昧 水流しっぱなし ゴミも捨てないし 洗濯しないし 歌も忘れちまった

サヨナラワンダー

石崎ひゅーい

午前5時の列車の窓に焼きついた かわらない町並みとやつれた顔 朝焼けが綺麗なほど胸がぎゅっとなって 唾をはいた、駅のホーム、なにをしてる

ガールフレンド

石崎ひゅーい

朝焼けの赤い空に吸い込まれそう 夜明け前の眠る街を窓越しに見てる ひとりぼっちでどうしようもないなら電話でもかけておいでよ 太陽があがって明日になるまでなんでもいいから話そうよ

花束(ドラマ「警視庁・捜査一課長season6」主題歌)

石崎ひゅーい

幸せを束ねた花みたいに 重なっていくことを夢見てた 今日咲くかな 咲かないのかなぁ 思うだけ

アヤメ(ドラマ「警視庁・捜査一課長 season5」 主題歌)

石崎ひゅーい

見違えるほどに空はあんなにブルーなのに はいでもいいえでもないグレーな気持ち ねぇ大丈夫?ってあなたに言わせちゃいけないよね 愛想笑いの日々に何を贈ろう

牧場で僕は迷子になって

石崎ひゅーい

僕は牧場で迷子になってガチ這いつくばった 豚小屋の中で一晩中過ごして豚になった あのころは居酒屋で働いて鳥を焼きまくった ビルのすきまから太陽が上がると同時に落ちた

ピーナッツバター(MBS・TBS系ドラマ「新解釈・日本史」主題歌)

石崎ひゅーい

あせんな平凡な毎日が凡人を天才にするから でもそのうち恩人を忘れたら優しくしかっておくれよ 大丈夫いつの時代もダルマは高く売れっから 僕にまかせておきな商売繁盛目ん玉二つ書いておきな