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山崎あおいの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

203 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サヨナラ

山崎あおい

「またね」で手を振ったあの日 ちょうど3年前の今頃の日 君が自転車を押しながら 近づいてる分かれ道も知らないフリ

花火のあと

山崎あおい

ああ今年もまた 届かないまま夏が終わる 季節の香りの魔法にかけられて いつもよりも切ない

恋愛主義にクエスチョン

前島亜美

作詞: 山崎あおい

作曲: 山崎あおい

編曲: KOUGA

どうぞ 私を泣かせたって 言いふらせば良いよ 武勇伝 どんなに君が

美々たる一撃

アンジュルム

貫く美学 Like a villain Like

Brilliance of memories

Juice=Juice

(I'm on shining wave)

RED LINE

アンジュルム

馬鹿になっても 良いのかしら あっちこっち 思案中 次のバスで来るの?

Maybeヒロイン

岡咲美保

作詞: 山崎あおい

作曲: KOUGA

編曲: KOUGA

解けない魔法でも かけられたような 無敵な私を 感じてる 溢れるキモチに任せたら

SKY HIGH

高城れに(ももいろクローバーZ)

陽の光 誘われて 果てしなく 伸びてく空 入道雲

Cloudy

motorpool

半端な空だな 潮風 窓の外吹いて どうりで寒いよな 夏はもう帰らないってさ

パラレルデート

鈴木愛理

会えない時は決まって 君の顔を一生懸命 頭の中で作り上げてから 夢の世界へ行くの

センチメンタリズム

山崎あおい

誰にも言えず一人きり 伝えることもないって とじこめてきたの こっそり

スコーレ

山崎あおい

先生の話が どこか知らない国の 言葉に聞こえてくるmath class 教科書に書いてある

リトライアル

山崎あおい

強がった笑顔に 不意に流れた弱さのカケラ 気づいてくれたのは 隣にいた君だけだった

月夜にマーメイド

安野希世乃

作詞: 山崎あおい

作曲: 堂島孝平

編曲: Hiromu

美しいひれを 手放して かわいた夜に浮かぶ Flow どれほど時を

私のためのハイヒール

譜久村聖

いつもはパジャマで タイムライン サーフィンしてる頃 今夜はビートに 誘われ向かう

窓辺のダンデライオン

譜久村聖

あくびが移る 季節はループ 私たちいつから 似てきたの? 真逆なとこに

君色のひかり

高城れに(ももいろクローバーZ)

「こんなはずじゃない」とか 言えちゃうわたしが いやだな 「どんな君でもいいよ」なんて きれいで

なんだかんだエヴリデー!

OCHA NORMA

良いことないなって ひとりごと 言いかけてやめる まだ遅くないし 寄り道して

Top!

佐々木莉佳子,上國料萌衣,川名凜(アンジュルム)

自信なさげを「カワイイ」って言うの あいつは つまらない ビビってるのが バレバレなのよ

Never Never know~コメ派とパン派のラブウォーズ~

BEYOOOOONDS

ネバネバの 納豆で食べたいよ ネバネバの ライスをあなたと ネギ入れる?卵とく?

サマーレイン

WEST.(ジャニーズWEST)

水たまりに 反射した空 君はなにをしてるかな ぼんやり歩いてたら 染みてくつま先

きみにだけ人見知り (Home Demo ver.)(ドラマ「140字の恋」主題歌)

鈴木愛理

当たり前だった「おはよう」は もう言えなくなって 画面越しで"おやすみ"ばっか 何回見ただろう

氷点下

宮本佳林

そちらも寒いみたいね 天気予報で言っていたわ 君の街までつい見る癖 染み付いてたの

がんばれないよ

Juice=Juice

作詞: 山崎あおい

作曲: KOUGA

ふらふらな帰り道 家までの慣れた距離 ため息が 白く溶けてゆく

プレイヤー

吉野裕行

舞台に立った Player 鮮烈に闇を Break off

ひとりひとつ

琴音

花はその宿命に咲いているから 散りゆく姿さえまた美しいの 鳥はその瞳に海を写して 遠い陸を目指し一途に飛ぶの

さくら、さくら

山崎あおい

雪どけの春の 匂いが好きだと この道でいつも話してた 今日はなぜか黙ったまま 二人で歩いた

マスク

山崎あおい

ちょっとそのマスク外して見せて きっと綺麗なはずだから その顔を隠さないで って君はそう言うけれど 期待しないでよ

深呼吸

山崎あおい

ねえ そうやって孤独でかわいそうなヒロインを 演じるたびにむなしくなるでしょ? ねえ 本当は本当は

HERO

山崎あおい

ガマンしないでよ 君のことはだいたい 僕がわかっているはずだから 泣いてる途中に 無理して笑うクセ